After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
連休5日目(5/3)は実家に帰省(といってもわずか30分ほど)し、親の顔を見てきました。
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模型は、B787の主翼、尾翼へのクリアー吹きを終え、磨きを開始しました。
手順としては普通に、クリアーを吹いて、ペーパーでゆず肌をとって、コンパウンドで磨いて、コーティングポリマーで表面を覆うというものです。 この手順でもってそれなりにつるぴかにはなりました。
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が、周囲がきっちり映り込むというほどではありません。 手順としてはまあまあ正しいとは思うのですが、詰めが甘いというか、何かが足りずピカピカにはなりそうにありません。 たまたま一か所だけ、釉がかかった白い陶器のような仕上がりになったところがありました。どうやらクリアーの厚みが一番あった場所かとおもいます。 ということは、全体にクリアーの厚みが足りないのでしょうか。
とはいえ、ここでlクリアーをさらに吹き増すことはせず、そもそも今回のテーマが磁石で取り外し可能な構造とすることでこれまで手が出なった大型機をモノにする、というところにあったことを言訳にしつつ先を急ぐこととします。 
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本日は5/4(月)連休6日目です。 ネタが尽き記事が追い付かなくなりました。
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【2015/05/04 22:14】 | 模型ー787
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