After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
「いきぬ機」の、「いきぬ機」になります。 先日買いましたswordの流星を組み始めました。
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いわゆる簡易です。悪くはありませんが、やはりあれこれ手がかかります。小物パーツのキレはイマイチで、メーカーの意図したところをこちれで汲んで仕上げてやるひつようがあります。 

コックピットはよく出来てます。さすがに、フジミとは一線を画する新世紀のキットです。
DSC00658_20130211190430.jpg
コックピットは何色に塗ったらよいのやらよくわからないので、まずは適当な緑を下塗り代わりに塗りました。正しい色はこれから調べることにします。

主翼を胴体に接着してしまいました。胴体は未だ左右接着していないにもかかわらず。 どうして私はこうも正しい手順が守れないのでしょうか。
DSC00659.jpg
ここで、ハテ? この写真ではイマイチ判りにくいのですが、どうも主翼が上にあがり過ぎているように思います。万歳しているように見えるのです。 主翼を接着して初めて気づくとは、なんとも愚かしい。 いまさらどう修正しましょうか。 接着した主翼を外すか、或いは胴体の接着面を削るか。 まあ、何とかします。

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流星といえばこれ!
流星 ネットから拝借。 問題あれば削除します。
松本零士戦場まんが 第5巻収録「流星北へ飛ぶ」でございます。 私はマンガはさっぱり読みも買いもしませんが、戦場マンガだけはかつて全9巻を揃え読み込んでおりました。 第5巻は「わが青春のアルカディア」です。
「流星北へ飛ぶ」で、まだクリーンな頭に流星=美しい機体と完全に刷り込まれた私です。 それにしても、スカイレーダに遜色ない、というのはちょっと誉めすぎですね。
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【2013/02/12 20:52】 | 模型-流星
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