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コックピットに着手。お手軽にアイリスのレジンパーツを使います。

まずは側壁です。アイリスの常で、キットを削り込みます。

胴体側面を、

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透ける位に削り込んで、

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パーツを貼り付けました。

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さっさと塗装するか。
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【2020/04/29 13:11】 | 模型-F8F
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緊急事態下において、不要不急の外出を極力慎みつつ、買い物をしました。

キットを2つ。

タミヤのf4dは、雑誌を引き取りに寄った模型屋で発見し保護しました。

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これは文句なしによくできたキットで、何もせずとも、放っておいたら勝手に完成してるはず。

もう一つはオクにて。フジミのカットラス。

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まあ、かっちょ悪い機体ですが、フジミはよくぞキット化したものです、偉い!これも良いキットの、ハズ。

米海軍機が2機続きました、お察しのとおり、クラブのテーマ機絡みです。ホークが完成して、ベアキャットが山を越したら手を付けたい、とはいつのことか。

【2020/04/27 22:24】 | 模型-雑
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切り貼りその2

連日の投稿になりますが、ホビーボスの尾部はなんかうねった変な形なのでアカデミーに置き換えました。ホビーボスの尾部には金型を差し替えたラインがあるので、そこを切り取り線にしました。

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断面はあんまし違わず、思った以上にスムーズに繋がりました。

あと外形で気になるのが、ホビーボスのカウリングの開口です。

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アウトラインは土管のようなアカデミーよりずっとかっこいいのですが、開口が変です。ここはアカデミーのパーツが解決とはならないので、削ったり盛ったりする必要がありそうです。

【2020/04/26 12:30】 | 模型-F8F
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着実な歩みですね
XJunで~す
静岡ロスや新コロ禍もものともせず、着実な製作活動ご同慶のいたりです。

米軍機についてはキットの大小問わず機内色の発色に毎回悩むので苦手分野です。(大分前にタミヤ1/48 コルセアを作ったくらい)

製作記事をお手本にさせていただきます。


公試
こんにちは、最近はコロナで時間はあるのですが、やる気がイマイチです。
F8Fはど素人なので参考になさらずに!

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ベアキャットの製作を始めます。。

ホビーボスとアカデミーをニコイチにしていいとこ取りでF8Fを作りますがさてどう作るか? 

胴体の比較ですが、左の暗いのがホビーボス、右の明るいのがアカデミーです。

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コックピット前の鼻筋あたりはホビーボスがいいのですが、主翼の取り付け位置が高すぎる。お尻が変。
なのでベースとしてホビーボスの胴体を使い尾部はアカデミーを移植することにします。ならば、ホビーボスの主翼の取り付け位置をどうやって下げるか?

主翼パーツです。

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アカデミーは、胴体下部と一体です。ならは、これをそのままホビーボスに移植してやるか!
こんな感じに。

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これは、アカデミーの主翼・胴体下部パーツをホビーボスの胴体にかぶせてみた状態です。うまくいきそうな。さて・・・

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うまくいきました。ホビーボスとアカデミーの胴体幅は、主翼位置で2mmほど違うので、主翼付け根の工作は必要ですが、これで簡単に主翼の位置がさがりました。ホビーボスのベアキャットは中翼の紫電みたいですが、これで低翼の紫電改になりました。

なかなか幸先良いスタートです。
32のホークを完成させにゃあかんのですが、子っちのほうが面白そうです。

【2020/04/25 20:10】 | 模型-F8F
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会社の帰り道、模型屋に寄って雑誌を買いました。

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本屋は閉まってます。大型模型店も閉まってます。小さなマニアックな模型屋のみ開いていて、いつも取り置きしてもらっている雑誌を引き取りに寄った次第です。

特集はランカスター。hkの32.タミヤの48.ハセガワ、エアフィックス、レベルの72が取り上げられています。感想は、ちよっと、地味かなあと。あんまし興味がない機体だからか。


さすがに、三宮も人が減りました。

【2020/04/21 21:23】 | 模型-雑
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翼端灯の塗装を忘れていることに気づきましたが、取り敢えず完成とします。

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キャノピー開、エアブレーキ開、搭乗用ラダー、銀塗装にリベットということで、にぎやかになりました。

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ピトー管、空中給油用プローブが突き出した様は、チバラギ出っ歯なヤンキー仕様みたいで、勇ましくてカッコいいですなあ〜。

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ミサイルを避けるべく曲がったラダーがまたカッコいい!



このlightningは、72のジェット機にリベットを打つ、ということを主題に製作しました。バックミラーを付けるとか、キャノピーの内側を作り込むとか、もう少し細部まで凝ったふうに作るのも一興ですが、そもそも32hawkと並行した製作におけるハイ・ローミックスのロー担当なんでそこまでやるつもりもなく、これ位でokです。

このキットが発売されたとき、嬉しがって2個購入し、その後間をおかず発売されたswordの複座型も買いましたが、まあlightningはしばらくいいわ、という気持ちです。ましてや、72リベットは。作るとしても今度こそど真ん中ストレートがせいぜいです。

それではhawkに復帰したいと思います。

【2020/04/19 17:05】 | 模型−Lightning
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平日は時差出勤で帰る時間は早くなったのですが、なかなか模型に向かう気になりません。
休日も時間はままあるのですが。

lightningは「もう少し」の位置で久しいです。今日は残ってる部品を工作しました。空中給油プローブとピトー管です。どちらも細い丸棒ですが、丸くないので金属パイプに置き換えました。

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空中給油プローブは主翼から飛び出した部分を金属パイプとし、先端はランナーから削りました。
ピトー管は、作ってから実機写真を見てみると、真っ直ぐではなくテーパーしていることを知ってしまったのですが、まあ良しとします。

塗装したら取り付けます。

【2020/04/18 12:49】 | 模型−Lightning
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不要不急の外出を抑えるはずの週末が、結構バタバタしまして、結果模型において目ぼしい進捗はありません。

今日月曜日から、就業時間を一時間前にシフトさせ、0710始まりで1610上がりとなりました。相当早い始業ですが混雑回避という面でそれほどの効果は感じられませんでした。一方で帰りは結構スカスカで、明るいうちに帰るのは気分もよし。もうずっとこれでええわ、という気がします。

良い気分で三宮によって雑誌を買ってきました。

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このご時世に模型屋が開いてるとは!素晴らしい!

さて、中身ですが、なぜかの紫電改です。復元機が出来たから?なわけないか。
キットはバンダイ24.ハセガワ32.48.アオシマ72と一通り。しかしどれもコッテリですなあ。ちょっと振り切られた感じがします。

特集外では、クラゲ氏のF-8.横山氏のブラックバーンシャークの美しいこと! わたし的にはこっちがストライクゾーンです。

まあ、この間口の広さがスケビかと。

その他、林氏のアベンシャーは相変わらず凄い、ですが、カッコ悪いカウリングがそのままなのはいかがなものか。

衝撃降下90度キ-99は思い入れのある機体故、ちょっと苦言を。スピナーはもっとすらっとして欲しいなあ、零戦をベースにした尾部はなんか雷電みたいにふっくらしてて違うような。まあ、二次元のマンガから三次元化するにあたっては、それぞれの解釈があってよい、だろうから外野は黙っとれ、と。わかりました。終わりにします。


【2020/04/13 20:07】 | 模型-雑
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紫電改
XJunで〜す
>紫電改
ときどき東宝映画の「太平洋の翼」を観ています。
#おいやめろ

48はちょっとしんどいのでアオシマ 1/72に食指が動きそうです。

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更新が滞りがちなのは、全て新型コロナのせいです。

休日は自宅でおとなしくしているのですが、なぜかあまり進みません。おかしいですなあ、lightningは脚カバーを付け、一気に完成!には向かわず、ラダーを作りました。形はできましたがまだテープで仮止めです、接着はしていません。

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本機は2階建てのエンジンのせいか背が高く、ラダーが映えます。胴体横のミサイルを避けるために折れ曲がった形も惹かれます。

エバーグリーンのプラ材で作りました、というだけのもので、何ら語るべきところはありません。問題は機体への固定方法で、胴体への貼り付けはすぐに取れてしまいがちなので、金属線を埋めるのがベターですが、面倒ですなあ。

残りはエアブレーキ、キャノピー開位置固定、空中給油プローブ、アンテナ、ピトー管、といった小物です。

【2020/04/07 06:39】 | 模型−Lightning
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