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After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
いわゆる燃え尽き症候群というやつで、先日六甲全山縦走の無事完走を果たしたことで、白い灰に成り果てました。(もう今年はおわったな...)という気分です。いやいや、クラブの展示会がいよいよ10日後くらいに迫ってるよ!Ju-88も-188も完成してないし! さらにいうと、Tu-134も残工事あったんちゃうの? という理性の声では、残念ながら私の模型エンジンは点火せず、分かってはいるけど、立ち上がれん状態です。これはもう、時間が解決してくれるの(尻に火がつく)のを待つしかありません。

さて、88.188を無事完成させた後なんですが、次はちょっと気合を入れて、一機入魂とまでいくかはともかく、作るつもりです。

今現在の妄想は、
1)SH-60k
ハセガワか、イタレリの72を基に、キャビンを拡大したり、機首をのばしたり。そこそこ大変ですが、分かる人にしか分からん、というリスクが。

2)F-111
ハセガワの72を基に、機首の電子機器、レーダをスクラッチ。妄想するだにワクワクしますが、問題が無きにしも非ず。機器のスクラッチとなると、どうしても(3Dプリンターやったら早いんやろうなあ)と考えて手が止まりそうな。最近、クラブで光造形式3Dプリンターの威力を目の当たりにし、手作業でのスクラッチがいままで以上に面倒臭く思えてしまします。本機着手は3D導入してからにすべきか、悩んでます。

3)B74SP
ハセガワの1/200を切った貼ったして、短胴型とする。そんなに難しそうではない、むしろ「気合いをいれて」に適うか、楽をし過ぎてないかオレ?
じつは、1/144のキット(レベル)も手元にあるのですが、いやこれはちょっとデカ過ぎるので、定年後まで(まだまだ先ですが)熟成させるつもりです。

という当りを毎日ぐるぐる考えています。そんな暇があるなら手を動かすべきですが、燃え尽きた灰はまだ動きそうにありません。
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【2018/11/28 19:20】 | 模型-雑
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ツイッター、フェイスブック、更にいうとlineに続いて4回目になるんですが(どれだけ語りたいねん!)昨日六甲全山縦走に参加し、無事完走を果たしました。

去年についで二回目になりますが、今年は職場の仲間に、大学一年になる我が娘を加えたチームで参加しました。

朝というか夜中、娘と嫁さんを乗せて車で須磨のスタート地点に。車は嫁さんに乗って帰ってもらい、0430仲間と合流しスタートの列に並び、
0515いよいよスタート!当然真っ暗で、ヘッドライトのお世話になります。
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0630頃夜明けを望む。
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前半は山を登って下ってが続きます。足がつりそうになります。
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中間地点摩耶山には1400に到着。ここで昼飯。「摩耶からは転がるように下るだけ」というのはリタイアされた職場の先輩の言葉ですが、それはあるいみ正しいが、100%の真実ではない。前半は体力、後半は気力が問われます。
1730?ガーデンテラスで小休憩。そろそろ夜景の時刻です。
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ここからは、ヘッドライトをつけて、真っ暗な山の中の歩きます。いくら歩いても暗闇の風景は変わらず、ゴールが近づいている気がしません。心が折れそうになります。ゴールの宝塚はなかなか近づいてきません。
最後の一時間は、舗装された急な下り坂をひたすら降りていきます。腿の前側、膝つま先が悲鳴をあげます。
いつ終わるともしれない下り坂から急に市街地に開けそして2100感動のゴール!
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1時間の休憩を除き、合計15時間くらい、歩きました。足はガクガクのヘロヘロです。
前半大いに足を引っ張ったわが娘は、後半は見違えるような復活ぶりで今度は集団を引っ張り、見事皆とゴールを果たしました。

まあ、疲れました。しかし、余りある充実感、達成感で最高です!

【2018/11/24 18:48】 | 未分類
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一方のJu-188ですが。

機首、機首上面、機首背面、機首下面にそれぞれ機銃をつけてまわりました。随分勇ましくなりました。

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こっちも残りは、着陸灯、ピトー管等、小物部品になります。のこり作業数時間といったところです。

【2018/11/21 12:35】 | 模型-Ju88
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ニチモのフェアレディ2000 をオークションで買いました。同フェアレディに特別の思い入れは無いのですが、ニチモの車というのが懐かしさをかきたてまして、思わずポチッとな。

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本キットについては追って詳細を記したいと思いますが、今日はそれとは別の話です。

私は車のプラモには子供の頃からそれほど熱心ではないのですが、それでもマルイのスーパーカーとかF-1のシリーズなんかを見ますと涙腺が緩んでついつい手元に置きたくなります。ニチモの車のキットはと言いますと、冒頭申したように大した思い入れは無いものの、ちょっと悲しい思い出があります。それが今回の購入の動機でもあります。 墓場まで持っていくほどの話でもないので、ここに記しておきます。

多分小学2年か1年の頃だったとおもうのですが、プラモに興味を持ち始めた頃、近所の兄ちゃんと「プラモを買って作ろう」という話になりました。その前後の経緯は覚えてないのですが、「お金あるか?」「うん、あるで!」と私が差し出したのが姉と一緒にお小遣いを貯めてた貯金箱。つまり、姉に内緒でお小遣いを引き出し、プラモを買って近所の兄ちゃんに「作ってもらう」ということです。今にして思うと随分な話やと思うのですが、当時は何の違和感もなく、難しいプラモを年上の兄ちゃんに作ってもらう、というのは当たり前の流れでした。

その時のプラモは、あやふやな記憶ですが「ニチモの、黄色いジープ」でした。今回ネットで検索してみたところ、どうやら1/20のニチモのジムニーであったものとおもいます。とにかく黄色かったんで。

さて、姉とのお小遣いをくすねて買って兄ちゃんに製作をお願いしたジムニー、無事完成したかというとそれが微妙でした。兄ちゃん曰く「部品が足りんぞ」と言い始めまして、何が足りなかったのか、何を欠いのかこれまた記憶にないのですが、とにかくスッキリとは完成しませんでした。まあ、当時の子供のやることで、パーツは手でクニクニしてランナーからもぎ取る作り方なんで、そもそも大したものが出来るのは難しいわけですが。結局、すっきりしない、完成の手前状態のジムニーを引き取ったのでした。

その後ですが、お小遣いを勝手に使って姉に怒られた、あるいは親にこっぴどく叱られたというような記憶がなぜかありません。怒るのが馬鹿らしく思えるほど呆れられたのか? あるいは模型好きに感心したのか?それは無いなあ。結局、このすっきりしない最後が、この思い出を私の中でより寂しいものにしているように思います。

この思い出、子供の周りのちょっとした出来事をテーマにした小説の名手である重松清氏ならば、きっとうまく味わい深い短編小説にまとめていただけるものと思います。宜しくお願いします。

さて、なにやらちょっと寂しい話になりましたが、かくかくしかしかで、ニチモの車のプラモは、私にはちょっと悲しい色合いを帯びているのです。もちろんニチモのジムニーには何の瑕疵もないのですが。

そのジムニーのキットをネットオークションで偶然見つけ、三十数年ぶりに再会を果たす。そして今度は自分の手で完成を目指す、というのが先の短編小説のエピローグになります。

いかかでしょうか重松先生!

【2018/11/20 22:51】 | 模型-雑
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taki
私も、近所のよく知らないお兄ちゃんに
色を塗ってもらったのが、プラモに色を
塗るって知ったきっかけでした。

ところで、先日ニチモのコスモスポーツが
店頭で残ってたのを、購入したのですが
箱の中に、ニチモのえんぴつが10本くらい
入ってましたよ。



公試
>taki殿
そういえば、中学校のとき、近所の子に塗装した三菱F-1をあげました。お母さんがタイソウ喜んでくれて、(そんな大した出来てまはないんてす)と恐縮した記憶があります。

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週末は京阪神ではいろいろと展示会があったのですが、おとなしく自宅で模型作りをしていました。
自分の所属するクラブの展示会は12月8,9日とまだ時間はあるのですが、この後、六甲縦走や、ちょっとした旅行、それから泊まりの出張などあってまとまった時間がないのと、今週末の六甲縦走に向け痛みのある膝をいたわるべし、という判断です。

その引きこもりの成果ですが、まずはJu-88 です。
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ウェザリングでだいぶ雰囲気が変わりました。こってりした蛇行迷彩がちょっと工芸品ぽい感じでしたが、墨入れをし、排気汚れを入れ、外板にトーンをつけたらいっぺんにおどろおどろしい雰囲気になりました。

銃座、爆弾架、下面のゴンドラ後端をつけました。
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ゴンドラ後端については開位置としました。そういえばこれを開位置にできるようにコックピットフロア周りをゴソゴソ工作したなあと記憶が蘇り、ならばと開位置に固定しました。大した追加工作ではありませんが、変化があっていいですなあ!ラダーをつければなお良いですが、時間があるか微妙です。

残りは、アンテナ、着陸灯、ピトー管くらい、5時間位の作業です。ブログの記事としては退屈なものとなります。

【2018/11/20 05:58】 | 模型-Ju88
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88も同じところまで進んでいます。

おもくそ面倒くさい(なんか非常に下品な表現ですが)風防の取付、枠塗装を終えました。

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あとはのらりくらり、になりますがこうなると一気にペースダウンしてしまいます。のみならず、新しいキットに手を付けてみたり。最後まで高いテンションで走り切る、のがベターであるのはわかっているのですが。

次はあれかな。

【2018/11/14 06:27】 | 模型-Ju88
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JW
おはようございます。
なんだかんだ言って今回の2機は
中々目立つコレクションになるのでは?

カッコいいと思います。



公試
>JW殿
目立つ迷彩であることは間違いないです。いつもは工作寄りの模型が多いので、その点でも自分的には珍しいです。
年に1,2機こういうのもいいかなあと。

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前回の記事で、通し番号を17.18をすっ飛ばして19としてしまい、「17.18は?」という問い合わせが殺到したので(嘘)、そのまま20と付番します。

188は小物部品等を進めました。
排気管、風防後ろ半分、主脚リンク、方探アンテナ?カバー等。だいぶゴールが見えてきました。

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風防枠は「これくらい筆一本で!」と思っておりましたが、無理無理!仕方なくちまちまマスキングしてふきつけを主に、マスキングが面倒な複雑な曲線は筆で塗りました。
大戦機は窓枠が多くてげんなりします。専用のマスキングシートが販売されていますが、無理せずそういうのを使ったほうが精神衛生上良いかもしれません。

あとは銃座、下面の風防(まだ付けてないんかい!)、アンテナ、脚カバー、ウェザリング等です。12/8の展示会は大丈夫でしょう。

【2018/11/12 12:40】 | 模型-Ju88
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続きです。

最近、というかここ半年くらいの買い物その2です。

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まずはエレール1/72のミラージュivです。元々「これぞジェット戦闘機!」(爆撃機ですが)というスタイルの本機が大好きだったんですが、前作viggenで「エレールええなあ」と感じ入り、本キット購入と相成りました。
流石にスジボリは必要ですが、シャープで悪くないキットです。問題は、シンプルな機体で見せ場に乏しい、という点です。大きな機体なので前後のキャノピーを開けるくらいでは盛り上がりにかけます。さて?

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次はイタレリのSH-60です。伊勢の展示会でハセガワのキットをもらって帰り、ならばイタレリはどんなだろうか?と買ってみました。
結論は、両キットはプロポーションはほとんど同じ。機首足元の窓の形が若干違うくらいです。どちらを起点にしてもSH-60kスクラッチの道程は変わらず。夢が膨らみます。

ところで、このキットの箱の完成写真はどういうことでしょうか?? キャノピーの真ん中は、なぜか帯状に塗りつぶしてあります。 開閉選択の左のドアは中途半端に浮いています。その他、あちらこちら??な仕上がりです。 照明、撮影がかっこいいのでパッと見気付きませんが、商品の顔としてちょっといかがなものか、という感じです。

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これは… 144のB-1が欲しくて買ったパンダのキットです。144のB-1はあちこちから出ていたようですが、金型的には2系列くらいだったのではと思います。本キットも他社のキットに化けているものと思います。同じスケールのバックファイヤの隣に並べるべく購入しましたが、これまたどう作るかイメージが固まらす、積んでます。まずはバックファイヤやなあ。

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最後はハセガワの名キット、F-111(FB)です。言わずもがなの傑作キットです。かつて本キットでハセガワのjmc大賞を受賞された方が雑誌の記事で「よい作品を作る近道はよいキットを選ぶこと」という主旨のことを言われてました。至極当たり前のことなのですが、ひねくれた天邪鬼な私は「それならワシはボロキットをカッコよく仕上げたるわい!」と長らく本キットを遠ざけてきました。
最近、思うところあってオークションで本キットを買ったのですが、まあ素晴らしい出来で、20年の無意味な意地を猛省しています。

本キットは大変金型代のかかった、バブルの申し子的な言われ方をされますが、このキットを手にしてしまうと、「バブル上等!」「バブル結構!」と開き直りたくなります。 最近のハセガワは飛行機に対しては最小限のリソースで最低限の義務を果たす、というスタンスのように見受けられます。いつの日か金満なキットが再び作られんことを期待します。

まだ続く?

【2018/11/08 07:51】 | 模型-雑
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JW
F-111は自分も二箱持ってます。
と言うか最近近所の模型屋で普通に買いました。
新品として!(笑)


公試
>JW殿
ハセガワのデカール替え商法は確かに有り難い場合もありますね。
それでも私のコロコロ変わる嗜好はキャッチアップできず、今回は店頭にはなくオークションとなりました。

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模型製作の進捗はなくとも、買い物はしています。最近の買い物でお茶を濁します。

最近は専らオークションで安いキットを買っています。「希少」「蔵出し」「レア」と煽って古いだけのキットに法外な値札を付けているような業者ははなから無視し、あくまで自分が作りたくて、でもって安い掘り出しものを物色しています。

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クラシックエアフレームのホワールウィンドです。カッコええっすなあ!無性に作りたくなります。

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続いてはエアフィックスの72のホワールウィンドです。そんなに好きか?英国機。 古いキットですが悪くないようです。

ホワールウィンドは直ぐにでも作りたい機体ではありますが、展示会で作品を見ることが結構あり、はて、どう作ろうか?と思案してしまい、折角買ったのに積んでます。


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これは普通なハセガワのモスキートです。安かったんです。これは並べて楽しむ機体として、あっさり作ろうと思います。
実はドラゴンの48が前後してオークションに出ていたのですが、値が上がってしまい見送った経緯があります。高いキットを買うつもりはありませんので仕方無し。

続く…

【2018/11/07 07:35】 | 模型-雑
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週末は、奥さんの実家にお母さんの様子を見にかえりました。ので、あまり進んでいません。敢えて記すと、ペラを作りました、というか塗装しました。

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てっぺんが白かったり、白帯があったり、面倒くさいです。まあわマスキングして吹きゃいいことで、グダグダ言うほどのこともありませんが。
ペラの根っこを銀色のリング状にしました。これがコンテストに出すような一機入魂な作品ならば、ペラを1枚づつバラバラにして根っこをちょっと詰めて、別に削って作ったリング状の部品を挿入して復旧するところですが、今回はお手軽に銀のフイルムを巻いて良しとしました。

それでもちらりと銀色のつけ根が覗く様はカッコええですなあ。

【2018/11/05 20:18】 | 模型-Ju88
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JW
お疲れ様です。
188の方の塗装の仕方が気になります。
基本塗装の上に白を塗ったんでしょうか?

冬季迷彩って白具合が難しそうですね・・・・

188は自分もやりたいのがあるんで。


公試
>JW殿
実機通り、通常の迷彩の上からライトブルーを吹いています。ライトブルーの下に薄っすらと通常迷彩が見えたら、と考えてです。まあ、大成功!とは言い難いですが。
この類の迷彩は筆ではしんどい、でしょうか?

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