After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
今日、明日と、三ノ宮でwindsの展示会がありますが、私、仕事やら何やらでうかがうことができませぬ。
誠に申し訳なく、また、もったいない限りです。
残念!
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【2018/06/30 12:22】 | 未分類
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首の痛みは治まらず、昨日病院で診てもらいましたが、手足にしびれなく、レントゲンの結果も異常は見られないことから、椎間板ヘルニアというものではなく、筋肉性?の痛みであろうと。痛み止めと筋肉を弛緩させる薬を処方されました。

viggenの続きです。小物を後回しにするとやっつけ仕事になってしまい勝ちなので、今回は早めに手をつけています。主脚です。

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タイヤをレジンに替え、伸縮部を金属線に、トルクリングをスクラッチ、あと変なリンクを追加しました、が、まだ目立つブレーキホースやリンク機構などやり残しがあります。なんちゃらややこしい脚やねん、と呆れてしまします。重ね重ねへんちくりんな飛行機です。

主脚庫のカバーマークです。

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カーブした部分はキットのパーツを使い、平板部分はプラ材でスクラッチしました。かけた時間のわりにはぱっとしませんなあ。

主脚庫といい、主脚まわりでやたら時間を食われています。こんなところに地雷が埋まっていたとは、という気分です。完成したら下側で見えないのに……。

【2018/06/26 05:34】 | 模型 - viggen
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土日頑張ろうと思っていたのですが、首が寝違えたように痛く、空振りに終わりました。
土曜の昼間、模型をいじっていたら徐々に痛くなり、夜には完全な寝違え状態になってしまいました。細かい工作をしていて、首、肩あたりを緊張させていたからでしょうか。
一晩寝たら治るかなあと思っていたのですが、ダメでした。

土曜日の成果です。前部風防を付け、塗装しました。
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風防の前の鼻筋部分を少し高くし、計器盤覆にHUDや曇り止めのパイプを追加したらば、風防がさっぱりフィットしなくなってしまい、周囲にプラ板貼って高さを揃え、パテでならし、やたら手間を食いました。まだきれいにつながっていないところも残っおり修正が必要ですが、とりあえずの経過報告になります。

なかなかかっこよろしいなあ!

【2018/06/24 19:19】 | 模型 - viggen
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びっくりしました、勝っちゃったよ、W杯!素晴らしい!

【2018/06/19 22:55】 | 未分類
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とうとうトヨタのが勝ちました!ル・マンにおいて、1,2フィニッシュ!

終わってみれば、一度も1,2位を譲ることのない、危なげの無い勝利でした。二年前のこともあり、最後の最後までわからないル・マンですが、今年ばかりはひやひやすることなくはしりきりました。

最後は中嶋と小林というのは、狙っての事だったのでしょうか?

トヨタの長い戦いはとうとう大きな実を結びました。今年はアウディに加えいよいよポルシェもいない孤高の戦いでしたが、それもここ数年のトヨタの戦いぶりがあってのライバルメーカーの撤退であったものと思います。

本当におめでとうございます。

タミヤさん! 1/24出してね~!


【2018/06/17 22:11】 | 未分類
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やたら長いです。

viggenのゴールが見えてきた??ということで、次を模索中です。凝った工作は飽きてきたので、あっさり気味のキット、機体から物色するに……
いろいろありまして、その妄想過程が一番楽しい訳ですが、今一人で一番盛り上がっているのがこれです。

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サニー1/144のツポレフtu-22m2バックファイヤー! なぜに平成30年にわざわざこのキットか?というのは説明のしよぬうがありません。カッコいい、作りたい、それなりの⏱️でできそう、そんなところです。

キットは中古模型屋で2kくらいで購入しました。オークションをみても、まあそんなもんかなあと思います。(8k!の値付けをされている出品者もおられますが、流石にそれはちがうだろう、と。)
平成な方にはサニー??でしょうが、昭和な人間には懐かしいメーカーです。日本で企画、設計をして、韓国で金型を作ってという、今で言うファブレス的なメーカーであったように思います。 ラインナップはしぶく、というかニッチ狙いで、1/144 でB-52,tu-22m,1/100でF-14,15,Mig25 1/48でch-60,1/72でロッキードベンチュラ、エタンダールといったところでした。

当時はそのニッチさについて行けず、(主流から外れた変わったキットばかり)と受け取っていたのですが、50を過ぎて自分がニッチにになりつつある今では、「なんとも素晴らしいラインナップであったなあ!」と感心しています。

さて、tu-22mですが。
キットは冷戦の末期?に、世界で初めてバックファイヤーをモデル化したものでした。
出来は? そこそこ良くできています。主要なディメンジョンは正しく、プロポーションも概ね良好のようです。
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一点、コックピットとインテークの間の胴体が四角い! なぜに丸く無い? 当時は正面から見た写真が無かったのでしょうか。まあ、これは四角い肩を削ればなんとかなるでしょう。
細部は流石にそれなりです。デティールアップの余地大、と前向きに受けとります。
大きさが程よいです。72のジェット戦闘機の大きさです。
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これより大きいとなかなか完成せず、小さいとやる気にならん、私にはジャストサイズなキットです。

さて、どうつくるか、ですが、ネットで作品を探しますと、フラップダウンさせた見事な作品に行き当たりました。成る程、やはり可変後退翼は前進位置でフラップダウンですよね~!
搭乗用ハッチ四式を開位置というのはどうでしょうか。トランペッターの72のパクリになりますが、f-111のようにガルに開くハッチが前後に並ぶ様はかっこええ~!この場合、コックピットを自作せねばなりませんが、144なのでさらっと出来る、はず。(イメージ)
あとは、スジ彫りが疎でさみしいので彫り足す、それからこまかな修正というところです。全体工数40H,2ヶ月コースとみました。

viggenを7月中に完成させ、8月・9月で一気に作り上げる!かなりな妄想ですが、内心の自由は憲法で保証された権利です。おのれの妄想は好きに膨らませます。

来週あたりにはころっと心変りしているかもしれませんが。




【2018/06/15 18:49】 | 模型ーtu-22m
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お尻回りの工作です。

下面のエアブレーキは開位置とします。(上面は閉位置) 実機のエアブレーキのレセスは3つに分かれているので、プラ材で仕切りました。
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真ん中は開閉用の油圧シリンダーが収まるスペースです。仕切ったそのままです。センター寄りの区画は軽め穴の開いた板で埋めらているので、それらしく再現しました。外側の区画はよくわからんデティールで再現できんわ、と割り切り、単に閉板で埋めました。

ベントラルフィンです。
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キットのパーツは翼断面となっていますが、写真を見ると先端だけ尖らした平板のようなので、プラ板で作り直しました。製作途中機体を机に置くと出っ張ったベントラルフィンがコツコツ当たり取れてしまいますので、金属線を二本仕込んで強固に固定しました。

だいぶできました。今月末に機体塗装、が目標です。



【2018/06/13 05:50】 | 模型 - viggen
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5月のサボリが効いたか、或いは72のviggenというのがあまりに同時代性を欠くということか、カウンターの回転がしぶく悩ましいところですが、かといってハセガワF35なりを買ってきて新たに始めるようなショーマンシップも持ち合わせておらず、ちょこちょこ寄り道しつつもこのままviggenを完成までつづけます。
ちなみに、現時点で約70%の工程を消化しており、残りは40h弱、7月末に完成見込みです、このまま順調にいけば、ですが。

レーダーを塗装しました。
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本来はケーブルを敷設した後に塗装するべきところですが、ケーブルの材料である0.3mmのソフトワイヤーを切らしてしまい、慌ててネットで注文したものの、到着を待つ間に出来ることをと、塗装した次第です。

機器はベースとしてタイヤブラックを吹きましたが、もっと明るくてもよかったですなあ。まあ、この後塗り分けていくので、現時点ではこのまま進めます。

実はちょっと飽きてきました。停滞、頓挫せぬよう、ペースを落とさずどんどん先を急ぎます。


【2018/06/11 05:58】 | 模型 - viggen
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脚庫です。

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プラによる太いパイプの導設終わり。後は、糸はんだで細い油圧管をいくつか再現します。これが面倒で、億劫でなかなかやる気になりません。が、それでは完成しないので、今週末あたりやる気を見せようかと思ってます。

左舷の機器ベイです。

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左側(前側)のほうのボンベ回りは写真も多くあったのですが、右側の電子機器はネットを散々探したのですがたった一枚しか見つからず、不満の残る再現度ではあります。どうせカナードの陰で、さらにカバーを付けたらさっぱり見えなくなること必至なので、こんなもんとします。ここも糸はんだによるケーブル類の再現が残ってます。ああ、面倒くさい。

時間をかけてもなかなか進捗が表に現れないしんどい局面が続きます。

【2018/06/08 06:15】 | 模型 - viggen
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また今年もこの季節となりました。

来週末、16,17はル・マンです。ことしはポルシェが撤退しワークスのハイブリッドはトヨタだけ、チャンスではあるが、楽勝ではなさそうです。
プライベーター勢と戦闘力の均衡を図るべく、レギュレーションの調整が行われています。先日のテストデーでは、トヨタの二台の間に、最大のライバルと目されるレベリオンとやらが和って入ったとのこと。

ともあれ、トヨタが最有力であるのは疑い無し、今年こそは悲願の優勝を成し遂げ、でもって田宮から1/24のキットが出ますように!

【2018/06/06 07:37】 | 未分類
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久しぶりのviggenですが、地味に進めています。

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腹にjaの証、ガンパックをつけました。
これはちょっと手がかかりました。そもそも、キットのガンパックは形がよろしくないようで、またまたマエストロのレジンパーツを購入しましたが、これをもってすっきりとはいかず、三点ほど変更しました。

まず、両側面にある開口が再現されてません。これは写真をみてそれらしく彫り込んでよしとしました。
二点目、下面にある四角い排気口?の位置が前過ぎるようなので、全体の真ん中あたりまで後ろに移しました。マエストロがどのような資料に基づいて前寄りに再現したのか分かりませんが、自分で追いかけた限りでは、いずれも真ん中辺りであったので、えいやっとふんぎりました。
最後は、後端の形状です。マエストロのパーツは、スピードブレーキのちょい手前で、かくっと終わっていますが、スピードブレーキまで滑らかにつながるのが正しい形のようです。キットのパーツはここのところは正しい形をしているようなので、この後端だけ、キットのパーツを移植しました。

あと、スジ彫りが残っていますが、大体こんなもんです。スジ彫りのあと、ベントラルフィンをつけます。
予想外に手がかかりました。が、わざわざ裏返さないと見えないデティールなので、まさに自己満足というやつです。

自己満足の旅は続きます。


【2018/06/06 07:12】 | 模型 - viggen
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五月は製作記事の更新がショボかったのて、6月は心を入れ替えて頑張りたいと思います。

と言いつつ、買い物記事です。またキットを買いました。今度はこれです。

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タミヤの新製品、48のチャーチルです。
50過ぎのオッサンにはチャーチルは特別な戦車です。40年程前、ミリタリーミニチュアシリーズの100作目がチャーチルでした。お子ちゃまには難し過ぎるセレクションで戸惑った記憶があります。
10年ほどほど前、中古模型屋で懐かしさから購入しましたが、やはり35は大変そうで手付かずです。

さて、この48キット、流石に良くできております。そのまま作ればばっちりなんでしょう。
ビゲンの合間にちまちま作りたいと思います。

【2018/06/03 21:05】 | 未分類
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