After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
ちょっと長い出張中です。現地から、携帯で更新します。

出張前に写真をとっていたのでこれを紹介しめす。
ki-51ですが、ちんたらちんたらですが、一応前進しています。

コックピットが八割方出来、全体の雰囲気を確認しました。



翼も脚も胴体も全てがテープでの仮組で、尾翼なんぞ傾いて見苦しいですが。



シート、操縦捍は、全豪共自作しました。シートの革クッションは、ちょっとふかふか厚みがありすぎで、こんなに座り心地は良さげでは無かろうという気がしますが、いつもの模型的表現ということにします。

胴体を貼り合わせて閉じるには、なお数時間の作業が必要と思われます。



固定脚がかわいいです。月末に出張から戻ったら再開したいと思います。
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【2017/08/27 18:15】 | 模型ーKi-51
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固定脚…
XJunで~す
>固定脚…
構造上頑丈に作れるためか小柄でも武骨な雰囲気がありますね。

固定脚の機種だと私はタミヤの九九艦爆とズベズダやイタレリのJu87 の二機種、ともに急降下爆撃機を作ったくらいです。

飛行機素人には組立の時に足回りがガッチリ付くので安心して作れました(笑)


sea trial  (公試)
>XJun殿
そういえばら固定脚の機体と言えば、ファインモールドの95式以来のような。更に言うと、単葉固定脚は初めてかもしれません。なかなか雰囲気があって良いですね。ブレーキパイプやトルクアームの工作がないのも有難いです。

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早速仮組してみました。




合いは勿論良いですが、いわゆる吸い付くよう、ではありません。パーツの断面にパーティングラインがきているパーツは、その断面を整える必要があります。そういうパーツがチョロチョロあります。垂直尾翼は合わせが浮いてしまいます。片面の裏側を整える必要があるようです。主翼は前縁フラップのクランク状のラインで上下を分けたところが上手くはまりませんでした。インテーク周りはテープを頼って仮組したかんじです。ということで、最新最高なタミヤ的なクオリティではありません。素の3D設計の精度といいますか。結構渋めの評価のようですが、贅沢病にすぎません。ちょこちょこ端面を整えながらの組み立てになる、という程度で、パテ盛りが要る、とか、慎重にすり合わせをする必要がある、ものではありません。
スジ彫りはくっきりしています。ちょっと太い、と感じる向きもあるやもしれません。まあ、そういう場合はペーパーでひとなですればよいだけのことですが。

仮組してみると…まあ小さな機体ですね。1/100か?という小ささです。また、胴体と主翼をつなぐフィレットが薄く、ブレンディッドウインクボディ以前の昔の機体であることを思い知らされます。

最新、最高のクフィル、の評価は揺るぎません。ただし、なにぶん小さいので、どんなふうに仕上げれは存在感を示せるか、ちょっと悩ましいです。

【2017/08/12 15:30】 | 未分類
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takl
これは、良さそうな、クフィールですね。
見かけたら、買います。
紹介、ありがとうございます


kurage
公試さんも2個買いでしたか!まぁ当然ですねw
さらにもう一個欲しいくらいですよね。

私もまずはイスラエルを作りたいですが、とりあえずかぶらないように公試さんの進ちょくを見守らせていただきま~す。

クフィルさいこー!


sea trial  (公試)
>taki殿
見かけたら迷わず、買い、ですね。安いので、複数買い必至です。是非に。


sea trial  (公試)
>kurage殿
さらにもう一個、という気持ち、分かります!
嬉しそうに仮組しましたが、着手は先とおもいます、お先にどうぞ!

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先日久しぶりに製作記をアップしたところで、続けて記すべき製作の進捗があろうはずもないのですが、今日は書かずにおれない、書かねばならない、そんな気持ちです。 盆休み前の出勤最終日、仕事の帰りに模型屋をハシゴ寄しました。一軒目ではスケールアヴィエーションを購入、これはまた後日、気が向けば報告します。今日の主題は二軒目で手に入れたこれです。
でました!アバンギャルドの1/72のクフィルです。 大分前に予告されながらなかなか発売されませんでした。あまりに遅いので、更には開発中の1/48 F-14がタミヤの超決定版に蹂躙されてしまったため、私の周りでは(アバンギャルドはヤバいんじゃないか?)、(もう潰れたんじゃないの?)みたいな話だったのですが、杞憂でした。<今日、店頭に並んだパッケージを発見し、迷いなく手に取りかってかえりました。 さて中身に先立ち、まず、びっくりなのは、その箱の小ささ!とそのやすさ!です。昔のハセガワのパッケージを考えると、これくらいで十分なことは自明ですが、最近のキットとしては珍しくコンパクトな箱です。買った後の格納場所に悩む私には非常に有り難いです。 そして値段、量販店で1700円程でした。安い!バリバリの新キットがこの値段。これまた有り難や、有り難や。このキットの前身たる48のクフィルは、確か7000円以上しました。それこそ清水の舞台から飛び降りる思いで購入しましたが、72では一変してこの値段。素晴らしい!さて、いよいよ中身ですが、箱を開けて目に飛び込んでくるのが、大量の武装類です。
ミサイル、爆弾が山盛りです。ここのところは48キットと毛色が異なります。 機体本体は、まさに48版のスケールダウンです。
48では一部トリッキーなパーツ割がありましたが、72はいくぶん素直なようです。それでも、脚庫が前後とも箱組であったり、エアスクープが2つのパーツに分割されていたり、と十分こだわりを感じさせます。モールドはシャープ、スジボリもクッキリしています。プロポーションは、仮組みもせず言うのもなんですが、48がバッチリだったので、まず間違いないでしょう。 テンコ盛りの武装パーツと並んでのびっくりが、デカールです。
本家イスラエル、に加え、なんと民間企業あり、さらには、エクアドル、そしてベネズエラまで用意されています。別売デカール屋泣かせですね。 繰り返しになりますが、これでお値段1700円! 破格です。 というわけで、私、2個買っちゃいました。
一機は中学?以来の宿題であるイスラエルの三色迷彩で、もう一機は48と同じくエクアドルかなあ。夢が膨らみます。久しぶりに年甲斐もなく夢精もとい夢想してしまうキットです。 補記 店頭ではアバンギャルドのクフィルの隣に、ハセガワのエリア88版クフィルがありました。帰ってからネットで調べると、定価2,400円ということです。ハセガワのキットは当時のハセガワらしい、シャープな良く出来たキットでした。が、残念ながらその役目を終えたと言わざるをえません。 これがハセガワ千円、アバンギャルド三千円というのであればまだしも、価格、品質共にアバンギャルドに及ばないいま、市場原理に則って淘汰されるのは、悲しいかな、必然でそ。

【2017/08/11 19:05】 | 未分類
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KFIR
XJunで〜す
>Kfir...
他のSNSでも話題のキットですね。
新製品、しかも新興メーカーの製品となるとモチベーションも上がるのではないでしょうか?

>彩雲...
今頃キャノピーマスクをしていますが、中島らしく枠が少なく矩形の窓が殆どなので助かります。

ただ一一型のキャノピーパーツから必要な部分を切り出すとか主翼パーツで0.5ミリの隙間があるとか、ディテールはなかなかの物なのですがスケールモデルビギナーには辛そうなキットです。


sea trial  (公試)
>XJun殿
72の彩雲は、フジミが手元にあります。スォードは新しい分だけ良いのでしょうか。数年前に完成させた流星は、やはりビギナーには辛い、まあまあの出来だったような記憶です。

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いかんいかん。今月も更新が滞りがちですな。

久しぶりのki-51こと99軍偵です。dornierDoXに少々飽きてきたのでこっちをいじってます。胴体を貼り合わせんが為のコックピットの工作中です。

前席の計器盤をプラ板やジャンクのデカールから自作しました。

穴の位置はそれなりに正しいはずですが、それぞれの計器はいい加減です。

全体像


前部シートは現在スクラッチ中です。盆休み中には出来るとおもいます。

後部シートはプラ材でスクラッチしました。キットのパーツは足のフレームが抜けていなかったため、同じ形、寸法になぞりながら、正しく4本足のシートとしました。

側面の機器はキットのパーツです。ちょっと?なところもありますが、結構数があってそれなりの充実感がありますので、そのままを頂きました。

このあと、もう少し機器を追加、真面目に塗り分けし、パイプ、ケーブルを這わせたらコックピット完成とし胴体を貼り合わせます。 なんとか盆休み中にこぎ着けたいものです。

【2017/08/09 20:46】 | 未分類
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盆休み…
XJunで~す
盆休み中は落ち着いて製作を進められそうでしょうか~?

こちらは恒例の「ヨD」モノでソードの彩雲を進めています。

ややもっさり感のあるモールドですがきっちり組めば彩雲に見えそうです。

感触はエアフィクスをもっさりした感じとでもいいましょうか(笑)

次は9/17 関西AFVの会に参加の予定です。



sea trial  (公試)
>XJun殿
日本機はプロポーションが難しいところですが、どんなもんなんでしょうか?
彩雲は大好きなんですが塗装が地味なんで、今だかつて作ったことがありません。
楽しみです。

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