After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
VC-10は順調にすすんでおります。主翼端が欠けた(同じ場所で2回、反対主翼で1回、尾翼で1回・・・)以外は。
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それはそれとして、もう少し気合の入った作品を・・・
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48でハリアーを作ろうかと画策していたのですが、作ろうとする内容に対し資料が揃わず、こりゃあ途中で挫折必至やなあ。。ということで傷が深くなる前に中断することとしました。 引き続き写真をネットで探す等し、行けそうに思えたら再開します。

でもって、ハリアーに代わる、少し(だけ)気合の入った作品を、ということでエアフィックスのスピットを作ることにします。
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なぜにスピット? Fr46/47?? 実は静岡で一つ学んだのです。「ペラを回すべし!」 静岡のクラブの展示で二重反転ペラがとにかく大人気で、なぜに人はこれほど回転するペラに惹かれるのか? DNAに何が刻まれているのか? ということで、二重反転プロペラに挑戦してみようと思います。
二重反転ペラの機体を手持ちで探すと、POGOと
DSC_1237.jpg 
MC72が
DSC_1236.jpg 
あったのですが、どちらもいまいちそそらんので新たにこいつを購入した次第です。実は手元に同じエアフィックスのスピットの兄弟キット F22/24があったのですが(写真奥)、こちらは5翼ペラで二重反転ではありません。これはこれでかっこいいのですが、今回は二重反転で盛り上がってしまったので、わざわざFr46/47を購入した次第です。
DSC_1235.jpg 

二重反転にトライする、以外には特に構想はなくどう作ろうか思案しています。しょぼいコックピットにはアイリスのコックピットを購入して仕込むべきか? うーん、悩んでいます。
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7,80時間くらいで完成させられたらと思います。 ちんたら進めます。



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【2016/05/30 20:29】 | 模型ーSpitfire
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回転…
XJunで~す
>プロペラ回転
プロペラにしろ走る車にしろ「動く」というのが模型の醍醐味のひとつで人を惹き付けるようですね。
精密な模型が動くとなおさらですね(^-^)/


sea trial  (公試)
>XJun殿
これまで模型を動かすことには興味なかったのですが、宗旨替えしまして、二重反転プロペラにトライします。どうなりますやら。

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いつまでも余韻に浸っておらず、そろそろ再スタートを切ろう。
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展示会を見たり参加したりすると、必ず(やっぱし中途半端なものをつくってちゃあいかん! 次こそ鼻血のでるような、あるいは吐血で染まったような入魂の作をモノにしよう)と思うのですが、いきなり中途半端な再スタートです。
ローデンのVC-10をささっと作ります。 もともと、IL-62mと並べたらカッコええなあ、と静岡までに完成させるつもりだったのですが、なかなか入荷せず、やっと3月に入手できらたらばこれが期待値✕0.65くらいの出来で、これは静岡が終わってからの着手と諦めたのでした。
胴体の客席窓は、前方と後方の分がバリで小さくなっています。(スケールアビエーションの新製品紹介の写真もそうなってました) 主翼を差し込むホゾもいい加減です。こりゃあ手が掛かりそう、と思っていたのですが、手を付けたらそれほどでもなく、あっさりと士の字になりました。
DSC_1230.jpg 
胴体の客席窓はナイフでバリをさらいました。 木工ボンドでの透明仕上げにするつもりです。ちなみに静岡では完成作品を2機見つけましたが、いずれも窓を埋めての塗装仕上げでした。
機首の風防部分はちょっとすり合わせ過ぎまして背が低くなりパテ盛りに至りました。

主翼、尾翼はネオジム磁石による分離式としました。
DSC_1232.jpg 
精度の悪かったホゾは切り取って、真鍮パイプを組み合わせ自作しました。ネオジム分離式はちょっと慣れてきた感じであっという間に出来ました。何事も経験ですな。

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さっさと表面を仕上げたら塗装となります。 問題は塗装です。本機はセールスが芳しく無く、とにかくバリエーションが少ないのです。 キット指定のBOAC,イーストアフリカ、BA、終わり。あらら。 先の静岡の2機はいずれもBOACとされていました。 ここはBAにでもするかなあ。

【2016/05/26 20:03】 | 未分類
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磁石…
XJunで~す
飛行機模型は思いの外場所をとるので主翼などを分離式にする技をモノにすると便利そうですね。

AFVの戦車やジオラマは簡単に箱詰めして積めるんですが飛行機は厄介です。


sea trial  (公試)
>XJun殿
磁石で分離することにより、エアライナーを作るようになりました。 保管場所を気にせずに作れるのはよいことです。
AFVのジオラマは場所を取りそうですが、ハネを広げた飛行機よりはマシでしょうか。

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一週間経ちましたが、静岡の余韻を・・・
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1.タミヤにて
タミヤの本社。立派な建屋ですが、なんと裏側は田んぼでした!
DSC_1180.jpg

タミヤでの買い物。
DSC_1184(2).jpg
懐かしの1/100スカクレーンが販売されていたので思わずゲット! ミニジェットは結構再販されていますが、こいつはどういう訳かなかなか再販されません。入手できてとてもうれしいです。

DSC_1185.jpg
MMシリーズのクリアファイル。 嬉しがりの子供か!

DSC_1186.jpg
タミヤのロゴシール。 これはどこでも売ってるんでは・・・

2.新製品
タミヤのF-14は素晴らしい! 省略。
会場で目立ったのはアオシマ!!
まずはUS-2
DSC_1207.jpg
よく出来てました。 先代PS-1,US-1はピノキオのような鼻がイマイチかっこ悪かったですが、-2になってすこぶるかっこよくなりました。 問題は塗装バリエーションが寂しい点でしょうか。買いますとも!

 ついでOH-1
DSC_1208.jpg
これもパーツを見る限りびっくりするような出来でした。 買いますとも!

タミヤはF-14をスルーして
DSC_1211.jpg 
48の10! カッコええ!! 買いますとも!
タミヤは35のM-10、1/100のエンブラエル175なんかも素晴らしい! エンブラは窓なし、機内無しで簡易な仕様ですが、問題なし。 これが売れればmrjに繋がるはず。タミヤの説明の方にお願いしておきました。

3.拙作T-38を熱心に見るおっさんあり、ならばと、「これはシートをレジンに替えたり、キャノピー開閉機構を云々・・・」と説明していたところ、実はメーカ、ウルフパックの方でした。 そういえばこの方はUAMCでもお話したことがありました。
合いが悪い箇所が散見されるが、全体としては良く出来たキットで、最近各社から出ているT-38,F-5シリーズの中ではベストだ、と伝えました。 お世辞が効いたわけではないでしょうか、ウルフパック製のデカールを2枚も頂きました。
DSC_1220.jpg
1/72のF-4F、渋い! にしてもなんとも地味なセレクションで、このデカールは売れんかったんやろうな、と思われます。

4.最後に作品
それこそ星の数ほど素晴らしい作品が展示されていました。 きりがないので2つだけ。
DSC_1187.jpg
派手なジオラマが目白押しでしたが、これはなんか雰囲気が最高でした。

 DSC_1197.jpg
地元の姫路城ですが、なんか廓が違うなあとおもいきや、「ありし日の姫路城」とありました。なるほど。城郭模型はド素人ですが、ええなあ。

以上

【2016/05/22 19:40】 | 未分類
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タミヤ本社…
XJunで~す
>スカイクレーン…
懐かしいです~。
レア品をゲットできて良かったですね。
本社訪問ならではですね。

1/48ヒトマルは魅力です。


sea trial  (公試)
>XJun殿
スカイクレーン、いいでしょ! めちゃ嬉しいんですが、2個買わなかったことを後悔しています。

10、楽しみですよね~。買いますとも!

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土日には静岡で楽しい時間を過ごしました。初めての静岡ということでいろいろ感じるところがありました。 とりあえず、写真抜きで脈絡もなくその感じたところを書き連ねます。
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1)流石に大きな集まりで、合同展に限らず業者ブースや、即売、さらにはタミヤ本社の見学と盛りだくさんで二日間飽きることがありませんでした。
飛行機模型をじっくり見るという点では3年毎の開催になりますがUAMCという展示会があり、そちらのほうがベターと感じました。(次回は2018年、静岡にて開催されるようです)ただし、UAMCは若干時間を持て余します。 一方で静岡合同展はジャンルが広いので幅広い刺激があり、最後まであっという間でした。

2)じっくり作りこんだ模型をじっくり見るというより、目立つ作品を見て回るという感じでした。大きい、動く、光る、ジオラマ仕立て、そういった作品にどうしても目が行きます。そしてそういう作品がジャンルを問わず多いです。
私の所属するクラブの展示では、T氏作の二重反転ペラの回るエクラノプランといいますかオルリョーノクといいますか、これが一番の注目でした。この作品はそれこそひれ伏すような超絶な精度で作りこまれた作品なのですが、それは横においておいて、とにかく素晴らしい精度で回転する二重反転ペラに注目が集まっていました。 

3)結構スケールものの存在感がありました。もっとキャラクターものが幅を効かせているのかとおもっていたのですが。

4)私先日記事に記したとおり6機を持って行きましたが、エアライナー2機はイマイチ注目が低かったです。T-38,Yak-38,F-14はそれぞれそれなりに手を入れたコックピットや電子機器ベイを覗く方が多かったです。Ju-88は1機単独では地味でした。

5)私が店番を離れてあちこち見て回っている間に、YaK女 というかYakガールが来られたようです。なんでも若い女性が熱心にYak-38を見、いろいろ質問されたそうな。 アニメとかから入った”にわか”マニアではなく、幅広い知識バックボーンを持つ、根っからのYakマニアらしかったのですが、ホンマにそんな女性って存在するの?? 結構可愛かったよ、ということで歯ぎしりしすぎで歯がもげてしまいそうです。 ああ、手取り足取り、YaK-38を伝授したかった・・・ いかん、いかん。
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おって、写真を交えもう少し余韻に浸りたいともいます。 

【2016/05/17 22:56】 | 未分類
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お疲れ様でした。
XJunで~す
遠路はるばるお疲れ様でした。
>飽きるこてなく…
何よりでしたね。
他のジャンルでも役立つ技法てかありますし~。

私も昨年のろうがんず杯はおおいに参考になりました。

タミヤ本社は行ってみたいです。

静岡ホビーショー、おつかれさまでした!
Figthing Hannah
静岡ホビーショー、おつかれさまでした♪
会場でごあいさつできず失礼しました。次回はぜひお会いしてお話ししたいです♪
そして2018UAMC静岡、2年後ですが、御覧いただける作品を展示できるように頑張ります♪

T-38
きらら
お疲れ様でした。大阪レディバードで作品拝見した方ですよね?
T-38を初め、いつも色のセンスがいいなぁと思います。
初めての静岡だったのですか? 私の行き始めた10年前から比較してもずいぶん人も作品も増えたんですよ。歩き回るだけでクタクタですよね。




sea trial  (公試)
>XJun殿
作品多数、ジャンルが多岐にわたり、目移りしてしまいました。得るものは大きかったです。

タミヤ本社は、なんか感極まって涙目になってしまいました。良かったです~。


sea trial  (公試)
>Fighting Hannah殿
こちらこそ、ご挨拶できませんで。弊クラブの会長から熱心にヒアリングされていたよう、秘伝のタレはゲット出来ましたでしょうか?
更なるスクラッチ道爆進を期待しております!


sea trial  (公試)
>きらら様
こんにちは、静岡お疲れ様でした。いつもブログ拝見しています。実際にお話相手でき嬉しく思っています。

私は今回が初めてですっかり圧倒されました。 うまく見て回るには、コツというか慣れがひつようですね。


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なんでも、タミヤが48でF14を出すそうやないですか! びっくりしました。
さらに、48で10式戦車、35でM10と、すごいですね~。
明日からの静岡で、見てきます!

【2016/05/12 23:23】 | 模型-雑
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行ってらっしゃ~い
XJunで~す
>タミヤ…
私的には48ヒトマルが嬉しいです。

48 でもF14はデカそうですね(驚)。

Re: 行ってらっしゃ~い
sea trial  (公試)
> XJun殿
無事帰還しました。
F-14は、まだ試作段階でしたが、すでにあちらこちらに唸るようなアイデアが散りばめられていることが見て取れ、傑作が約束されたようなキットでした。やっぱりタミヤは頼りになる! 
一方で、ハセガワはスケールモデラーとしては正直残念な内容でした。


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静岡の準備が片付いたところで、次なる機体に触手が伸びます。
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ドイツ機はJu-88Gたった1機でゲップ状態で、エアライナーでもなく、よく出来た現用機がええなあ、ということでハセガワのAV-8Bを買ってきました。先に作ったYaK-38に続いてのVTOL機というのもシリーズ性があって良いかと。

さてこのキット、私にとっては最新バリバリ、というような気がしますが、それでも10年くらい経つのでしょうか? ちょっと仮組みしてみましたが、よく出来たキットです。 48のハリアー系列では、最近キネティックからシーハリアーが出ていますが、どうもあちらはイマイチなようで、特に形式に拘りがない私にはこちらが無難と考えての選択は正解であったようです。

どう作るか? KittyHawkのF-94、ICM48のJu-88と、こってり路線はこのところずっこけてばかりですが、凝りもせず改めて一機入魂こってり路線を目指します。 
機首のレーダは比較的簡単な形のようで、スクラッチできるのでは? コックピット、脚庫はアイリスのレジンがあるようです。いやいや、まだまだ物足りんなあ・・ 

ということで、
DSC_1017.jpg

胴体の横に転がっているのはペガサスエンジンです。タミヤのシーハリアーから引っ張ってきました。というか、そのためにシーハリアーを買い求めました!
さて、両者の相性は・・・

DSC_1018.jpg

全長は若干、1.5mmほど短いですが、まあ良しとして、問題はタミヤのペガサス、細すぎない?という点です。胴体には構造やタンク等いろいろ付加されますが、それでもスカスカすぎる印象です。 実際、後部のノズルは2回りくらい細いです。
うーん・・・ タミヤのペガサスを仕込んだら一気にハセガワ最新モードのメカメカしいハリアーができると考えていたのですがどうも甘すぎたようです。
結局、ペガサスを再現するとするならスクラッチが必要、という結論です。これは結構ハードル高いです。
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ということで、悩んでいます。


【2016/05/11 20:48】 | 模型-雑
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精力的な製作ですね~
XJunで~す
>次に触手…
実に精力的な製作ですね。
中休みするとケツが重くなるのも確かな気がします(笑)。

こちらは飛行機は連休中にエアフィックスのメッサーシュミットを作って小さいながら堪能したので久しぶりにAFVが続いています。
今はタミヤMMの古めのキットが細かな気を遣わずに楽しめます(笑)。

Re: 精力的な製作ですね~
sea trial  (公試)
> XJun殿
一つ一つにそれほど時間をかけていませんので、続けて行きます!
模型に飽きたら、模型で息抜き!

ちょっとハイ過ぎまする。

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YaK-38については、昨年7/8に13回めの記事が完成前の状態で、その後「完成しました」って記事を書いてなかったでしょうか?? とにかくその後完成しましたが、今週末の静岡に持っていくべく、追加工作しました。
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まあ、大した工作ではなく、先日のT-38と同様に、搭乗用のラダーを制作・取り付けました。 

DSC_1037.jpg

T-38とは違って簡単な形なので、図面を描くこともなく、写真を見ながら現物合わせであっという間に形になりました。 YaK-38のラダーはこの形以外にも、MiG-25用に作ったラダーとよく似た細いパイプで製作された物など、いろいろな写真が見つかります。 むしろ今回製作した形式はマイナーなものと思われます。 何分、簡単に出来そうな形だったので・・・

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これで、静岡行きの製作・追加工作は一通り終了です。内訳は、
1)Ju-88G ハセガワ72 新 
2)F-14D ファインモールド72
3)T-38 ウルフパック48 ラダー追加
4)YaK-38 ホビーボス48 ラダー追加
5)B787 ズベズダ144 
6)IL-62m ズベズダ144 新
の6機です。 テーマは無し、直近に完成した機体6機です。 2)5)は昨年末の展示会に出した状態から変わりないのがちょっと心苦しいところですが、静岡遠征は初めてなので問題なかろうかと。






【2016/05/08 21:13】 | 模型-Yak-38
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お疲れ様です。
XJunで~す
静岡遠征お疲れ様です。

これだけの数の作品を新幹線で持参されるのでしょうか(驚)。

特大の「おかもち」みたいなキャリングバッグを作られるのですか?

Re: お疲れ様です。
sea trial  (公試)
>XJun殿
最近だいぶ運搬慣れしてきました。
B787以外の5機体は全てA4のクリアケースに収めて、大型の普通のバックに詰め込んで運びます。模型はスカスカに軽いので苦になりません。が、ええ年こいてちょっと恥ずかしいですね~。


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3機を並行して進めていました、ハセガワ1/72 Ju-88シリーズ、その1機めが完成しました。 GW、2機目の完成となります。
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これまた前回からの進捗がわかりにくいですが、こまかなアンテナやアンテナ線、機銃、細かなデカール、小さなインテイク等、ああもううざったい、これやから飛行機模型は・・・・ という煩わしい細々した仕事を片付け、完成です。
以下、ピンぼけ気味の写真になりますが。
DSC_1009.jpg
アンテナ線が見えますでしょうか。

DSC_1011.jpg
このアングルがかっこええっすなあ~。

DSC_1014.jpg
手が・・・

DSC_1016.jpg
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ICMの1/48の予習として始めたこのハセガワ1/72ですが、肝心のICMは箱に収めて棚に戻してしまいました。 長期熟成中です。ハセガワの残り2機はおって進めます。

【2016/05/03 19:35】 | 模型-Ju88
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お疲れ様です。
XJunで~す
>夜戦…
この機首の八木アンテナがドイツ夜戦のシンボルマークというか、これで格好よさ倍増ですね。

綺麗にモットリングもキマッテいて流石のクオリティです(驚)。


sea trial  (公試)
>XJun殿
ドイツ夜戦機のキモはおっしゃるとおり、アンテナですね~。ビシっと決まったアンテナは七難隠す、という感じです。
モットリングは・・・まだまだ改善の余地ありです。

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今更ですが、イリューシンIL-62mが完成しました。
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前回のIL-62mは3/22であったようなので、1ヶ月以上振りになりますが、完成しました。どこが変わったか、非常にわかりづらいとこです。要すればその3/22を参照ください。
DSC_0998.jpg

DSC_1000.jpg

DSC_1001.jpg

DSC_1003.jpg

機体が(自分としては)大きいので写真撮影も大変です。
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このGWはそれなりに時間があります。IL-62mの次は、Ju-88Gを完成させます。 

【2016/05/01 21:04】 | 模型-エアライナー
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いかにも
XJunで~す
いかにも旧東欧系というかシックな色相に仕上げられましたね。

軍用機のキットを見慣れているせいかこちらが飛ぶ鶴を思わせます。

>Ju88…
大物が続きますね、頑張ってくださいませm(._.)m
※ 某所のイベントでエアフィックス1/72 を作る(基本筆塗り 笑)というのがあり、Bf109E7 TROP を作ってみました。

ディテールは自重変型タイヤあり、48並のデカールありのみっしりと作り甲斐のあるキットでした。
エアフィックス、侮れません。

Re: いかにも
sea trial  (公試)
赤がちょっと渋め? キューバが運行する機体なので、もっと派手な感じに仕上げたほうが良かったやもしれません。 
なかなかかっこいい機体で素晴らしいキットでした。

Ju88も完成しました。 大物、というものではありません。72なので基本、素組ですが筆塗りで仕上げたので結構時間がかかりました。
エアフィックスの新しいキットはどれも(F-4Fを除く)素晴らしいようで、He111なんかええなあと思って見てます。でもしばらくドイツ機は腹一杯のゲップ状態です。


パテ埋め地獄
こんばんは。
この機体のことをこちらではじめて知ったのですが、細身で主翼から機首までが長くてスタイリッシュな飛行機ですね。
でも、風防の枠がソ連っぽくてよく見ると不思議な味わいもあります。
なかなか見かけない機種のキットの完成品を見れてよかったです。


sea trial  (公試)
>パテ埋め地獄殿
細身でスタイリッシュかとおもいきや、古めかしい窓枠があったりと、面白い機体ですね。
かくいう私もこのキットを手にするまでほっとんど知らなかったのですが!

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