After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
連休二日目 今日は洗車して、昨日に引き続き10km走りました。
**************************************************
模型のほうは、二日目にして早くも黄色信号が点滅しています。 一応、T-38の進捗を記します。

主脚にはリンク部品を追加し、前脚にはカバーを追加しました。 
2015043020395500.jpg
脚周りでは、まだ前脚のリンク部品を残っています。
ちなみに、機体の下の黄色いベースの台は、完成時機体の格納・移動用の箱に収めるためのものです。従来、完成したところで台を作っていたのですが、今回早めにつくり、工作時の機体固定に使っているものです。 

機体上面では、後部胴体の補助エアリンテイクのような部品を追加し、垂直尾翼上端の平たい板を追加しました。 
2015043020401600.jpg
小物がつくと締まってきます。軍用機っぽくなってきました。 あと小さなアンテナ類が残っているようです。。
**************************************************
そろそろデカールでも貼ろうかと思います。 明日は記事にするネタがあるでしょうか。
スポンサーサイト

【2015/04/30 21:03】 | 模型-T-38
トラックバック(0) |
連休初日 T-38の脚周りの進捗を。
**************************************************
まだデカールも貼ってないし、普通に考えたらどうかとも思いますが、脚をつけてしまいました。 飛行機は脚で自立するとカッコよさが三倍増なので、どんどん進むであろうという読みです。

主脚はデティールアップとしてブレーキパイプだけつけました。まあこんなもんでいいわ。主脚カバーは分厚いので薄く削って「それらしくしました。
2015042920220000.jpg

立たせてみました。
2015042920222700.jpg
なんとも軽やかで、そっと着地したような立ち姿です。
**************************************************
どんどん部品を付けて完成に近づけて行きたいと思います。

こうやって、毎日記事を書いていった暁には連休最終日には大きな進捗を手にしていることでしょう!

【2015/04/29 21:19】 | 模型-T-38
トラックバック(0) |

進捗…
XJunで~す
やはり止まらないことが一番ですね♪
当方連休後半に少し模型にさわれたらなぁ…とは思っております(笑)


sea trial  (公試)
>>XJun殿
連休二日目です。朝からのんびりしています。今日もT-38をちょっと進めるつもりです。
段取りや仕上がりを気にしすぎて手が止まるよりどんどん進めるがよし、かなあと。

コメントを閉じる▲
3/9以来のYakになりますか。
**************************************************
Yakは停滞の原因であったリフトジェットを片付けることにしました。 リフトジェット下面がかっこよくないのでちょっと手を加えようかと思ったのですが、結構というか実機とまったく異なることが判り停滞してしまいました。 ゴールデンウィークを前に、意を決してここいらで片付けることにしました。

まずはキットのパーツ。2連のものを切り離し、パイプで延長しています。
2015042806473700.jpg
タービンというよりファンのようなものがすぐそこにのぞいていますが、小型とはいえジェットエンジン、そんな構造ではありえないわけで、どう見ても実機写真を一枚も見ず(一枚もない状態で)設計したものと思います。
というわけで、当初は深さのないキットのパーツに奥行を持たせてればよいかと思い、一枚目の写真のような工作をしたのですが、さすがにこれではかっこよくなったとは言えんので、ちょっとだけ真面目にスクラッチしました。
とはいえ、0からスクラッチするのは大変なので、何か使えそうなパーツはと。 ジェットエンジンのパーツなぞ、そうそうなく、キネティック48のジャギュアのアドーアエンジン(2個入り)はさすがにちょっと大きく不適でした。 もう少し小ぶりなエンジンというと・・・、あれだ、あれ! ということで、タミヤ48のHe162ザラマンダーのエンジンを使うこととしました。
ただし都合よく手元にあるわけではなく、かつて作った(完成しなかった)キットの取説を頼りにわざわざパーツ請求しました。
これを基にスクラッチしたものがこれです。造作した機体のウェルに取付けました。
2015042807101200.jpg
かっこええ! それらしい?? 2式のエンジンの中央には扉開閉用の油圧シリンダーも取付ました。 私の低いハードルは軽々と超えましたので、これでよしとしました。
**************************************************
明日からゴールデンウイークです。 次いで、上側のファン側もちょっと手を入れます。

【2015/04/28 21:14】 | 模型-Yak-38
トラックバック(0) |

キャノピーを塗りました。
**************************************************
シール部に続いて、キャノピーを塗りました。
2015041911520000.jpg
キャノピーはあまり透明度はよろしくありません。金型の加工の筋が残ったような、つるつるではないです。
外回りを塗ってしまいましたが、内側に曇り止めかなんかのパイプが導設されていますので、キットのパーツと合わせ、いくらか再現するつもりです。
**************************************************

【2015/04/19 13:48】 | 模型-T-38
トラックバック(0) |

キャノピー
XJunで~す
>キャノピー塗装
の段取りにはいつも悩みます。
きちんと合うキットなら悩まないのでしょうかね?
零戦は空気抜きの小窓の関係で「接着後に一発塗装」ができないのと枠が多いのが鬼門なんですかね?

いろんな方の段取りを見て勉強中です


sea trial  (公試)
>XJun殿
キャノピーの塗装はデリケートな透明パーツを扱うということで飛行機模型の一つのヤマ場ですねえ。T-38はシンプルな形状なのでマスキングも簡単ですが、零戦はねえ、しんどいですね。
ちなみにわたしはいついかなる時もマスキングテープをちまちまと貼り込んでいく方法です。

コメントを閉じる▲
結局、アバンティを買いました。
**************************************************
A-model製、定価は7k!と72の双発機にしては法外に高く、残念ながら見送ろうかと思っていたのですが、ボー○スで5kを切る値付けがされていたのでついつい買ってしまいました。
2015041221172900.jpg

さて、アバンティという機体ですが。
アバンティは先尾翼機ながら尾翼があるというなんとも変わった形式の機体です。三翼機として先尾翼機には含めないとの考え方もあるようです。 普通先尾翼機は、「通常は重心→主翼→尾翼の並びで、尾翼に負揚力を発生させ主翼の揚力とピッチをバランスさせているが、これを先尾翼→重心→主翼と配置し、先尾翼に正揚力を発生させてピッチをバランスさせる。 これにより主翼が発生すべき揚力を減ずることができ、主翼の小型化、抵抗減が図れる」と説明されます。
ならば、更に水平尾翼を追加した三翼式のアバンティは、どういう理屈なのでしょうか?
アバンティの先尾翼には動翼があります、それでもって尾翼もあるというのは、ピッチ制御をどう分担しているのでしょうか。 分けることで効率が高まるのでしょうか? 不思議な配置ではありますが、出来上がった主翼はびっくりするくらい細く小さく、これなら高速が出るわなあという気がします。
同時期(20世紀末)に開発されたビーチのスターシップは「通常の」先尾翼形式ですが、主翼の面積が大きく、主翼を小型化できる先尾翼のメリットはいずこへ?という感じです。 ちなみにスターシップもアバンティと同じくA-modelから発売され
ています。

閑話休題。 肝心のA-modelのアバンティですが、それなりに良くできているようです。筋彫りはわりとすっきりしており、埋めて掘り直すような必要はなさそうです。
2015041221181200.jpg

主翼には細かな点検パネルもモールドされています。
2015041322092200.jpg

実機のエンジンナセルは微妙にうねった形をしています。 実は48でスクラッチをという野望もあったのですが、こいつが難しそうなので諦めました。そのナセルは・・・ ちょっとひけてますw
2015041322094600.jpg

客室のシート類はもう一つしゃっきりしません。 どうせ見えんか?
2015041322100600.jpg

キャノピーは磨いた方がよさそうです。
2015041322102700.jpg

本キットで残念なのはデカールが地味という点です。 アバンティにはフェラーリの赤色の派手な社有機もありますが、意匠権にうるさい昨今の御時世ではさすがに難しいのでしょうか。 それにしてもキットのデカールはちょっと地味です。 本キット以前にバキュームのキットが出ており(私も購入し面倒になって放置していますが)、それ用に別売デカールが発売されてはいないものか。
**************************************************
大好きなアバンティ、すぐにも手を付けたいところですが、現在787、T-38、Yak-38を並行して進めており、その後も1/144でIL-62m、1/72でSu-27m、1/48でMig-23、F-105など作りたい機体は列をなしており、どこに割り込ませるか難しいと
ころです。 カッコいいデカールが入手できたところで考えたいと思います。
**************************************************
本機は作りますよ! いずれ。

【2015/04/15 21:32】 | 模型-P-180
トラックバック(0) |


kurage
やった!公試さんが買ってくれましたか!
私は結局他に散在してしまって見送ってしまいました・・・。

拝見したところ、Aモデルにしてはいいかな~ってお見受けしましたが?箱開けて黙って閉じる・・・って出来ではないみたいで、これなら手も動くのでは?
でもたしかにフェラーリでいきたいですよね。

公試さんの作例で見れるなら作る必要ないから、うれしいな~!
いつの日か始まることを期待してま~す(余計なプレッシャーかけときます!)


公試
Kurage殿

買いましたとも!あたりまえじゃあないですか!!
記事に記したとおり、けっこう良い感じですよ。
けっして「開けた箱をそっと閉じる」ようなキットではないです。デカールが出たらば是非とも製作にかかりたいと思ってます。

これくらいの出来ならば、予告されていますコメットも期待できます。 なんかA-model、いいところを突いてくるんですよねえ。高いけど。

コメントを閉じる▲
T-38は後回しにしていましたコックピット周りに手を付けました。
**************************************************
キャノピーは開位置とします。
前・後席を仕切る隔壁パーツを付け、キャノピーをシールする縁材を0.3mmプラ材で、全周に巡らしました。 これを付けるだけで、ぐっとかっこよくなります。 キャノピーを開位置とする際には是非に。
2015041221170700.jpg

開閉機構は後席についてはキットのパーツが良好でこのままでいけそうです。 前席は若干の追加工作を施すつもりです。
**************************************************
機体の塗装は一応完了しましたので、デカールを貼って保護にクリアーを吹きます。足回りはキットのパーツで十分であり、せいぜいブレーキパイプ程度の追加で良いかと思ってます。
**************************************************
ということで、残り10H程度と見てます。 もう少しです。

【2015/04/14 21:18】 | 模型-T-38
トラックバック(0) |

ありがとうございました
XJunで~す
過日父逝去の折りにはご弔詞をいただきましてありがとうございました。

こちらの記事を拝見していると自分でもジェット機が作れそうな気がしてきまして(大きな勘違いともいいます 笑)ハセガワのF-20 に着手しようかと…いつできあがるかわかりませんがコーションデカールが断然少ないのが意欲が湧いた一番の理由です。

この系列、齢のせいか「いかにもジェット機」らしく感じます(笑)


sea trial  (公試)
XJun殿
その後いかがでしょうか、少しは落ち着かれましたでしょうか。模型に向かえる時間はどうですか。

F-20は確かよいキットです(作ったことはないのです)、F-5系列の最後を飾る機体ですね。結局売れずに終わってしまいましたがカッコいい飛行機です。

私も最近の機体は苦手で・・・ せいぜいF-16までです。

教えてください
きらら
公試さん、こんばんは

キャノピーのまわり、シールする部分ですが、プラ材ってプラパンのことですか? 特に曲線の部分はどうやって切ったのですか? 教えてください。
私は今72のT-4を作ってるのですが、真似してこのシール部分を切って貼ってみました(プラペーパーにて)。よれよれですが、まあこんなものかと思って・・・

Re: 教えてください
sea trial  (公試)
>>きららさん

キャノピー周りのシールですね、
まず、材料ですが、今回は市販のプラ材、プラストラクトの□0.3×0.3を使用しました。○断面、延ばしランナーでもよいと思います。 72なら一番細い市販材料□0.3×0.3でもちょっと太いかと思いますので、むしろ延ばしランナーのほうがよいかと。
数年前、72でF-1を作った折は、
http://misname.blog83.fc2.com/blog-entry-111.html
たぶん延ばしランナーだったような。

工作のコツは、部分部分で分ける、くらいでしょうか。 半円部分は、プラ材を爪でかるくしごいて丸まるくせをつけて貼り付けます。直線部分はまっすぐなくせのない材料を使ってスキッっとさせます。半円部分と直線部分のつなぎのくねったところは別パーツとしたほうがよいでしょうか。

接着は、タミヤの流し込みを使っています。

こんなとこでしょうか。 2回くらい失敗したら、3回目にはカッコよくできます!




きらら
公試さん
ありがとうございます。
よく聞いてからやればよかった(後悔)・・・プラペーパーでしましたが、全然違うことやっちやったような(汗
キットの枠より細いものを貼らないといけなかったようですね。伸ばしランナーでやればよかったです。また次のジェット作るときにやってみます。

コメントを閉じる▲

B787は主翼の基本塗装(白色)を終えました。 (前縁の銀は未だです)
**************************************************
今回、胴体はスミ入れ無しですっきりクリーンに仕上げたのですが、真っ白な主翼はスミ入れ無しではどうにも間が持たず、胴体と表現はことなるもののスミ入れを施すこととしました。
キットの筋彫りは非常に浅く、スミが流れることは期待できません。本来は最初からスミ入れに備え筋彫りを彫り直しておくべしたが、塗装し終わった真っ白な主翼をみて急遽決めたスミ入れであり、今更筋彫りできません。
ためしにカッターナイフで軽く罫書いてみたら、白色塗装が小さくペキペキ剥がれ慌てて止めました。 スミが流せないなら、書き込むか、そういえば昔、(今は休刊の)模型雑誌に鉛筆でスミ入れを施したスペインのモデラーによるF-4が掲載されていたなあと思いだし、シャープペンで書き込んでみました。 が、線の細さはともかく妙にぎらぎら目立ち本機塗装にはマッチしませんでした。ボツ。
ならば、ということで黒の極細ペンで書き込むことにしました。なんか一発勝負的で恐ろしい工程ですが、意外に失敗もなく、期待していた細めの黒線が得られました。 自分的には大成功でした。
2015041221162200.jpg

水平尾翼も同様の仕上げとしました。
**************
翼はこのあと、デカールを貼って、クリアを吹いて磨いて、前縁の銀を吹いて、となります。 翼が片付けば、脚周り、エンジンの磨き、くらいでしょうか。 本機にはこれまで25H程費やしていますが、あと8H程度と見込んでいます。 全工程の3/4を終え残り1/4というところです。もう少しです。

【2015/04/12 22:50】 | 模型ー787
トラックバック(0) |
今日は寒かったなあ。
**************************************************
1)世界の傑作機はTu-128フィドラーでした。
tu128.jpg
 フィドラーですよ、フィドラー! なんともマイナーな。私にとってフィドラーといえば、小学生の頃の私のバイブル「飛行機なんでも入門」(小学館 秋本実著)
飛行機
に世界最大の戦闘機として紹介されていた機体という以外まったく知識・接点がありません。 あの頃以来のフィドラーとの再開です。 エリアルールの胴体と、主脚ポッドのついた後退角の大きな主翼はカッコいいですが、まあ模型をつくることは無いでしょうねえ。 72ではデカすぎるし。
ちなみに、「飛行機なんでも入門」では世界最速の戦闘機としてMiG-25が、世界最大のヘリコプターとしてミルなんちゃらが紹介してありまして、当時小学生の私は「ソ連恐るべし」の思いを強くしたものです。 とにかくおもしろかった本で、古本でほしいなあ。

2)Yak-38は前に紹介しましたリフトジェット周りの新しい写真の発見により、現在の上面側の工作の誤りが明らかになりました。 (キットもクイックブーストのレジンパーツも、私のでっち上げもそれぞれに違いました) また下面側もある程度はでっち上げ出来るだけのネタになりました。
このため、上面側のファンについては一旦撤去、再工作を画策中、下面については、でっち上げるエンジンのコアとなる部品を準備し検討中です。

ということで、B787,T-38、Yak-38と並行して進めているなかで一番先行していたはずが、最後尾にまわりそうです。このリフトジェット周りさえできれば機体塗装に移れるのですが。 現在B787もT-38も塗装工程真っ只中なので、急いで塗装することもなし、とのんびり構えています。

3)787は胴体の塗装をほぼ終えました。デカールを貼り付けた後クリアーを吹いて磨きました。
2015040607475300.jpg

2015040607481700.jpg
結構厚くクリアーを吹いたつもりでしたが、ちょっと磨くとデカールや凸モールド部の塗装が削れてしまったので早々に切り上げました。ボーンチャイナのようなピカピカの仕上がりを目指していたのですが、諦めました。

さて、凸モールドをタッチアップしようとマスキングテープを貼って作業していたら、なんとデカールが5mm×10mm程剥がれてしまいました! なんとここで無念のリタイアか、あるいは高価なデカールを買い直しか、と青ざめたのですが、何とかリカバーできました。 すなわち、デカール片のついたマスキングテープにエナメルシンナーを垂らしてテープの糊をよわめ、デカールをナイフで丁寧にそぎ取り、回収できたデカール片を改めてセッターで貼り直すというなにやら文化財か名画の修復のような作業により、無事、復旧出来たのでした。

もうこりごり、ということで胴体は終りにし、次は主翼のデカール貼り、クリアー磨きに移ります。それにしてもエアライナーは塗装に手がかかります。

【2015/04/08 23:13】 | 模型-雑
トラックバック(0) |

ソ連恐るべし…
XJunで~す
>ソ連兵器
崩壊前はよくわからないだけに不気味な存在でしたね~。
「戦闘機パイロットさえ肉を食えず、整備員がブレーキフルードのアルコールを飲んでる」と記事で読んで、長くは無いなとは想いました


sea trial  (公試)
>>XJun殿
よくわからないが故の不気味さってありましたよね。 それからすると、フィドラーで一冊の本が出る昨今の情報過多なご時世はどうよ!ですね。 フィドラーって不気味な機体の最たるものだったのですが・・・


コメントを閉じる▲
T-38の塗装の続き
***************************************************
あらためて購入したTwoBobsのT-38用デカールです。
twobobs.jpg



2015040519570100.jpg

2015040519573600.jpg
T-38の塗装の続き
***************************************************
改めて購入したTwoBobsのT-38のデカールです。
twobobs.jpg
(画像は拾いものです)

3種類用意されていますが、一番下のブルーグレイ系といいますか、それにします。 
3色ともFSナンバーが指示されていますが、どの色もクレオスには用意されていない色なので適当に調色しさっそく塗装しました。
2015040519570100.jpg

2015040519573600.jpg

図と比べるような野暮なことは無しでお願いします。 背景が青いため、地の色が結構地味に写っていますが、実際はもう少し派手な感じです。 それにしてもカッコいい迷彩です。 この塗色、パターンを考えた人は天才ですな! カッコよすぎます。  ちなみに、第1風防は接着してしまいました。
**************************************************
コックピットはまだできてませんが、このままデカール貼りに進みますか?


追記を閉じる▲

【2015/04/05 20:33】 | 模型-T-38
トラックバック(0) |


kurage
あ~・・・いい・・・
ブルーの色合いがバッチリ決まってますね!
この手の色の調色がすごく苦手なので、こんなにバッチリ決まるなんてすごいです!
私なら3回は作り直しそうだなぁ・・・
完成楽しみです!


sea trial  (公試)
>>kurage殿
なかなかかっこいいでしょう!? かなり適当に色を作ったのですが思いのほかばっちり決まりました。ちなみに1回塗りなおしていますが・・・
面倒なコックピット周りの工作を後回しにしていますので完成はまだちょっと先になりますが、頑張ります。


コメントを閉じる▲
T-38は結局アグレッサーのスキームとします。
**************************************************
デカールを購入するまえに手持ちのデカールをチェックしました。 数年前にF-5Fを作った折にキットやデカールを買い求めた結果、使えそうなのが結構ありました。

まずは白色塗装用デカール
フジミのT-38のデカール これなんかそのまま使えるのでしょうか??  たしかフジミは1/50でちょっと小さい??
2015032820494900.jpg

キット付属のデカール。 もちろんT-38用。
2015032820490700.jpg

ついでアグレッサースキームですが。
モノグラムのF-5E付属のデカール。
2015032820493000.jpg

F-5F付属のデカール。
2015032820510300.jpg

TwoBobsのF-5E用アグレッサースキームのデカール。
2015032820501400.jpg

これらで、アグレッサーのスキームに必要なNAVYやAIRFORCEの文字は何とかなりそうで、わざわざT-38用にデカールを購入するまでもないかとも思ったのですが、上下左右の迷彩のパターンを調べるのもなかなかに大変なので、安易にT-38用のデカールを購入しました。先のF-5Eと同じTwoBobsのデカールです。

つづく・・・  かよ!


【2015/04/05 15:53】 | 模型-T-38
トラックバック(0) |
free counters