After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
収穫の秋・或いは落穂拾いシリーズ、まずは MiG25 未だ引っ張るか・・・
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これは前進。
デカールを貼り直しました。 キットのデカールは星がでかすぎるということでハセガワのMiG25(もうつくることはあるまい)のデカールをはっていましたが、 古いデカールでのりが弱かったのかいつの間にか垂直尾翼の星が無くなってました。
仕方ないので別売デカールを注文しました。

DSC_0107_20141029201805f76.jpg

HI DECALという聞きなれないメーカで、どんなもんかなあと思ってたら、これはいい方に裏切られました。 印刷はシャープで、薄い上質なものでした。 よく中身を確認せず、国籍マークを使えればよし、と思って注文してたのですが、細かなステンシルや、機首のシュッとしたマーク(何のマーク??)も付いてました。

貼り直した星マークと、元々のコンドル謹製のデカールです。 コンドルの星は大きいわ、白縁が太すぎるわ、で残念ながら使えたものではありませんでした。なぜにこんな星になったのやら?
DSC_0108_20141029201807b14.jpg
ちなみに大きさで言うと、コンドル>ハセガワ>ハイデカールという順になります。 ハイデカールは写真でみるに一番正しい大きさの様です。

機首のシュッとしたマークは、今回製作した機体にも記入されているのですが、(ちょっと手書きはしんどいか、知らんふりして省略しよか)と思ってただけに助かりました。(写真なし!)

細かなステンシルは、このドロドロ迷彩に記入されている、あるいはオーバーペイントされず残されているものか、非常に怪しいものですが、枯れ木も花のにぎわいということで、貼りこんでみました。(写真無し!)
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これでいよいよ残工事は
 ・保護のクリアー掛け
 ・排気ノズルにまだつけていない部品が・・・
の2点くらいとなりました。  落とさない限り完成はすぐそこです。
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【2014/10/29 20:28】 | 模型ーMig25
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週末は結構、模型に割ける時間があったのですが、後ろ向きの作業を自ら発生させ、あまり前進できませんでした。
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1) なんといっても辛かったのが、MC200を落下させてしまったことです。
 約50cmの落下により、主脚が左右とももげ、カバーは飛散し・・・・ ということになってしまいました。 不幸中の幸いであったのは、その事故の10分前くらいにプロペラが脱落してしまい(プロペラ軸に曲げがかかっていたようで、疲労により折れた)、落下事故の際にはプロペラがついてなかったことです。プロペラが折れてたら更に大変でした。
 主脚は根元で折れてたので、金属線を仕込んでつけ直しました。 主脚カバーは根元の小さいカバーが吹っ飛んで無くなってしまったので(なぜ無くなるかなあ・・・)、プラ板で作り直しました。
 おおよそ1.5H程度の手戻り工事となりました。あーあ、もう。

2) そのあと、接着剤の瓶を倒し、部屋中が有機溶剤臭で満たされてしまいました。

3) さらに「オペレーション収穫の秋・或いは落穂拾い」の一環として最終仕上げとして塗り残していた塗装をしていたBf109G(←まだやってたの!?)は、逆にペラを汚してしまっていました。仕方ないので、ペラを塗り直しました。

 まったくもう情けなくなります。 なぜにこんなにチョンボが続くかといいますと、要は見えていないのです。 最近は老眼のためメガネをはずしての作業が多いのですが、その際、見えていないところで、キットを引っかけたり、工具や筆が当たったりするのです。
 飲み会で酔っ払って視野が狭くなり、ビール瓶を引っかけて倒す、アレです。 決して手元がおぼつかないわけではないんですが、見えていないんです。
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ということで、週末の進捗はイマイチ。 「オペレーション収穫の秋・或いは落穂拾い」の成果は追って順に。

【2014/10/27 20:36】 | 未分類
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老眼
XJunで~す
>老眼…
全くもって右に同じであります。

私の場合物忘れがひどくなりしまった場所が思い出せなくてもの探しにも時間をとられています((T_T))。

※ 3ヶ月かけてようやくタミヤ1/48零戦の先が見えてきました。

Re: 老眼
sea trial  (公試)
>XJun殿
眼鏡を遠近両用に代えたのですが、模型製作には全然ダメでした。 相変わらず眼鏡をおいて作業し、そのあと眼鏡を手さぐりで探す「やっさん」のような状態です。

零戦もうすこしですね!

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これはこの秋の収穫(=完成)はさすがに無理です。
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リフトジェットは結局以下の通りとしました。
1)前面(上面)のファンはクイックブーストのパーツが良くできているのでこれを使う。
2)クイックブーストのパーツは中蓋が無い状態でパーツ化されている(と思われる)ので、キットのパーツを用いる
3)取付け位置は浅く。
大山鳴動鼠一匹、キットのファンはしょぼい、それだけのことでした。
DSC_0106_201410192119243e4.jpg
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次はインテイクを付けようかと思います。 インテイクは奥行が浅いですが、あまり見えないので塗装でごまかすつもりです。 一方で、補助インテイクを開とすればかっこよいかと思うのですが、どうしたものか。 そこまでやるか・・・
ちなみに完成目標は1月末位です。

【2014/10/23 20:36】 | 模型-Yak-38
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収穫の秋シリーズ、怒涛の4連投になります。
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今日はなんとMirage2000です。今回の一連の記事は、展示会に向けて完成機を積み増そうという趣旨で完成まじかにある機体の残工事を消化するものですが、Mirage2000については旧作ですが展示会に引っ張り出そうということで、今更ながら手を加えています。

本機は2012年のJMCに出品したもので、当時締切に間に合わすため無理やり完成させた経緯あり、その仕上がりは自分でもちょっと物足りないものでした。
物足りない点は大きく2点、(大きく2点であり、そのほかにもいろいろ雑な部分はあります)

1)排気口が汚らしい
排気口はキットのパーツにプラ板を貼り付けて製作しましたが、工作・塗装とも荒っぽく機体の仕上がりの印象を悪くしていました。 そこで、アイリスだかクイックブーストだかのレジンパーツを使用し、シャキッとさせることにしました。 本パーツは確か2012年の新造時にも準備していたと思うのですが、太すぎるモノグラムの胴体に適合せず、採用を見送った経緯があります。
今回使用するに当たり、胴体とエンジンをつなぐ四角い細切れの金属板が並んだ部分のテーパーをきつく、全長を長くし、割と自然な感じに両者をつなぐことが出来ました。 一件落着です。
DSC_0105_201410192119239b2.jpg

なお、本作業を実施中に、落下タンクは左右とも脱落し、左主脚カバーも取れ、開位置のキャノピーは外れ、胴体のアンテナ類3つがもげる、という悲しい手戻りが発生しています。 いずれも容易に復旧できるものであり、何とかなるでしょう

2)艶あり塗装がきれいに仕上がっていない
これは未だ処置できていません。 クリアを改めて吹き増して磨くつもりです。

3)その他
タラップを製作できればと思っています。新造時も製作しようと思っていたのですが、時間との兼ね合いでオミットしました。 これくらいは何とかしたいと思っています。 (逆に言うと、それくらいしないと、ちょっと物足りない出来ではあります)
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レストア完成目標は来年2月です。

【2014/10/22 20:21】 | 模型-mirage2000
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taki
きびっしいですね。
排気管いい感じですね。
さっすが。



Re: タイトルなし
sea trial  (公試)
>taki殿
どこまでよくなるか、かなり疑問ではありますが。
とりあえず、排気管は良くなりました、はい。

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収穫の秋シリーズ、3連投になります。
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Tristarも同様に残工事の消化中。
1)主翼上下面のラウンデル貼り付け
DSC_0103.jpg

2)胴体後部下面に空中給油装置取付け
 メタルパーツに塗装して貼り付けただけですが、なかなかうまくフィットしない、なぜか?と少々悩みましたが実はパーツに左右がありました。
DSC_0104.jpg

1)のデカール貼り付けでは、実はエンジンにロールスロイスのマークを貼り付けるべきなのですが、デカールがない! どうやら無くしてしまったようなので、しれっと無視します。
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残りは前脚のカバー(元々胴体に一体モールドされていたものを削り取ったままになってる)復旧くらいです。あと、0.5Hの作業でめでたく完成となります。

【2014/10/21 20:29】 | 模型-エアライナー
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収穫の秋シリーズ、その2はMig25です。
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こっちももうちょいです。
今回はうっとおしさ100%の残工事、
1)機首のツリー状のアンテナ (写真はピントが甘くよくみえませんが)
だかを片付けました。 その他にも、アンテナ類を一律製作・取付しました。
2)コックピット右前方のピトー管?、 
3)機首下面およびコックピット後方の板状のアンテナ
更に
4)前脚のカバー類
も出来ました。
DSC_0102.jpg
ということで、残工事はa)排気口の左右接近部の工作(エッチングパーツ紛失・・・ プラ板で自作要)、b)垂直尾翼の星マークデカール貼り直し(剥がれていつの間にかなくなってた・・・ 貼り直すデカールは手配済み(未引き取り)) という寂しい作業2件と、c)半ツヤクリアーを仕上げに吹く で、いよいよ完成となります。 更に手を加えようと思えば、梯子を作ったり、パイロンにミサイルをぶら下げたり、ウェザリングを効かしたり、といろいろ出来ることはあろうかと思いますが、自分的にはこの辺が潮時というか完成時のように思います。
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先の記事で記しました通り、12月の合同展示会まで、出張で無くなる土日を除くと、あと3回の土日しかありません。ちょっと焦ります。


【2014/10/20 12:40】 | 模型ーMig25
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前回、あれもこれも大体片付いた、と豪語してYak-38を始めた訳ですが、きっちりは片付いておらず、あれもこれも少しずつ残工事がある状態です。 実りの秋、収穫の秋ということで、これらを順番に完成させていこうと思います。
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まずは、MC.200ですが、この週末に消化した残工事は
1)アンテナ支柱を立て、アンテナ線を張った
2)主翼にピトー管2本をつけた(なぜか左右にそれぞれピトー管がある)
3)機首の機銃をつけた
4)主脚まわりのリンク的な部品をつけた
DSC_0099.jpg

DSC_0100.jpg

一枚目の写真はパースが付き過ぎて左右のピトー管があらぬ方向を向いているように見えますが、実物は一応平行についてますんで。
これで残りは排気管の塗装くらいかなあ、多分。つけるべき部品はもう残ってません。 写真を見ていて思い出しました、左右の赤・青の航法灯の塗り分けが残ってました。
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なぜにけなげに残工事をこなして完成させる気になったかと申しますと、12月には大阪でとある展示会あり、さらには来年3月?には四国で全国規模のmeetingもあります。 それに向けて完成機を積み上げる必要があるからです。 まだ時間はあるのですが、11月中旬から12月初旬まで(=展示会の寸前まで)どうも出張になりそうなので、今しか時間がない、今でしょ(今更・・・) ということです。 


【2014/10/19 21:37】 | 模型-MC.200
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あれもこれも大体片付いたので、あらたにhobby bossのYak-38フォージャーをはじめます。
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hobby bossは初めてになります。 トランペッター、ホビーボス、グレートウォールホビー、キティーホーク、アバンギャルド等々、 中国メーカーも今ではすっかりメジャーな勢力となりました。  いずれのメーカーもアイテム選択はなかなか渋く魅かれるものがあるのですが、プロポーションに難があるものが多く躊躇することが専らでした。 Yak-38はその点シンプルな機体形状のおかげか、作例の写真を見るに特に問題なくモデル化できているように思い手を伸ばしました。

コックピットはアイリスのレジンを組み込みました。 (写真は後掲の 写真⑤)  頭の後ろ側はすり合わせが面倒なのでプラ板に置き換えました。ちなみに射出座席のレール上端は、後述の力技の工作を繰り返すうちに折れて無くなってしまいました。いずれプラ材で復旧します。

さて、サクサク進むかに思えた工作ですが、次のリフトジェットの工程でつまずいてしましました。 リフトジェットはコックピット後方に2基縦向きに装備されます。キットのファンはちょっと物足りないのでクイックブーストのパーツを使うことにしました。
さて、リフトジェットの装備状態での上面詳細が分かる写真は後にも先にも世界の傑作機にも掲載されているこの1枚きりです。
(写真①)
mini1.jpg
(以降 拾い物の写真については縮小版のみとします)

リフトジェットを外した装備場所の写真は3枚程見つけました。(写真②~④)
mini2.jpg
mini3.jpg
mini4.jpg

クイックブーストのパーツは写真①を基に作られたのかよく似ており、よしよしという感じ「でした」。  そこでそのまま組み込んでみると、上記写真①にくらべ、いかにも浅い状態となります。 あれれ?? なんでこんなに浅いのかしらん?というわけで、接着済みのパーツをバラし横壁を作り直しパーツを深い位置につけ直しました。ついでに写真①~④に見られる横壁の○蓋のデティールもそれらしく追加し、完成!
(写真⑤)
DSC_0093_201410162114167e8.jpg

出来てからつらつらと実機写真を見ていると、何か違和感を感じます。 (作る前に考証を尽くせよ、という:至極もっともな突っ込みは置いておいて) 詳細の分かる写真は上記の1枚しかありませんが、遠目の写真は、例えばこれ
(写真⑥)
mini6.jpg
写真①よりずっと浅い!? どういうことでしょうか?写真①とは様子が違います。
さらに、こんな写真もあり。(写真⑦)
mini7.jpg
この上蓋の下にぶら下がっている枠は何?? 

どうやら、リフトエンジン上面にかぶせる中蓋があるようです。 写真①はこの中蓋を取り外した状態、写真⑥は中蓋付き、写真⑦は中蓋が上蓋にひっついて持ち上がった状態と判断しました。 クイックブーストのパーツは、中蓋の無い状態であるので、中蓋を設けその分取付位置を下げる必要がある、というのが私の結論です。

つまり、製作途中写真⑤の状態に、中蓋を追加すればよかったようです。 あーあ、もうばらばらにしてもたし~。
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一応、作り方は決まったので、改めて工作し直します。2回目は早い、と。  
とんだ回り道でした、チャンチャン。

【2014/10/16 21:28】 | 模型-Yak-38
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Fighting Hannah
こんにちは!Yak-38の制作記事、楽しく拝見しています。
資料や写真、あれほど食い入るように観察してたはずなのに、見過ごしててことに気がついて「あぁ~やっちまったぁ!(涙目;)」ってこと...私もつい先ほど気が付いてしまいました(>_<)。
魔法の言葉”2回目は早い”に勇気づけられて、これからさっそくリカバーしようと思います♪('◇')ゞ


sea trial  (公試)
>Fighting Hannah殿
回り道をしたほうが読みモノとしては面白いですかね。後からすると、なんで初めから判らなかったのかというようなレベルですが。

「2回目は早い」、自分を鼓舞する呪文です。やってしまったとき涙目で唱えてください!




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ピンだかワイヤだかを2本骨に刺さるまで突き刺す手術をした槌指(つちゆび)の右手小指は、3日目にしてほとんど痛まなくなりました。 これはどういうことなのでしょうか? 末梢神経が痛み信号を出さなくなったのか、或いは脳が痛み信号を処理せず却下するようになったのか? どうなんでしょうか。
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1) 昨日は模型クラブの月例会に大阪まで。 往路、模型屋によって前から欲しかったこいつを。
DSC_0095_201410132058499b5.jpg
1/48MiG-23です。トランペッターです、どうなんでしょうか。 トランペッターの飛行機モデルと言えば「似てない」に尽きるかと思いますが、日本橋の模型屋さんに飾ってあった作例がえらくカッコ良かったのですが、実際どこまで手を加えられた作品か判りません。 キットの素の実力は如何に?
48現用機としては小柄な部類かと思います。このくらいが自分の手に負えるリミットかと。 最近製作を始めたYak-38と。
DSC_0094_20141013205851828.jpg
Yakよりちょい大きい。 ちなみにYakについてはまた次回に。
仮組のイメージは悪くありません。 トランペッターの飛行機は、機首、キャノピー周りが似ていないことが多いですが、レドームはまあこんあもんかと。   MiG-25、トライスター、MC200等 ほぼほぼ片付いたので、次はYakを作ります。 P-40
も忘れてはいませんが。 その後くらいにこのMiG-23か!

2) スケビはロシアのヘリ。 
sukebi.jpg
ズベズダのハインドの作例がカッコよく、手持ちのキットをすぐにでも作りたくなりますが、やたらパーツの多いキットで、おそろしくて手が出ません。悩ましいキットです。
おねーちゃんの露出は今回は控えめでした。



【2014/10/13 21:38】 | 模型-雑
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不思議…
XJunで~す
>指…
針を異物と認識しなくなったんですかね?
眠れそうですね。固定は一月くらいかかるのでしょうか?お大事になさってください。

>模型…
先月から「これは作らんよな~」なキットを何度か□ビーオフに放出しています。1/72レシプロ機はキャノピーマスクがもう辛いんですね。(老眼(T_T))


Fighting Hannah
どちらのキットも興味深いです♪MIG23は積んでるんですが、箱開けて眺めるのみで手が出せません(>_<)。制作記、wktk♪です(#^^#)


sea trial  (公試)
>XJun殿
本日、術後1週間の診察をうけ、経過良好ということで、ふた周り小さな保護にしてもらいました。
先生曰く、「金属針は人体にとって異物のため、肉が付くことがありません、だから抜くときも割と楽に抜けます」と言うことでした。 割と というところに引っかかりました・・・

どのキットも出合いを感じて「絶対モノにするぜ!」と意気込んで買ったはずなのに。 私も10年位前に買ったキットは、(絶対作らんわなあ・・)と言う気がしています。 売り飛ばす手間が面倒でそのまま手元にのこしていますが。


sea trial  (公試)
>Fighting Hannah殿
Mig23はかっこいい機体ですね! 72は小さくて「目に負えない」気がして手が伸びませんでしたが、48ならなんとかなりそうです。
どちらもあんまし凝ったことをするつもりはありませんが、ぼちぼち進めますんで、御笑覧下さい。


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さいきんちょっと停滞気味です・・・・・
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仕事がちょっと忙しいのと、実は右小指に痛みがあって手を動かしていて楽しくない、というのが原因かと自己分析しています。
さて、その指ですが、まっすぐ伸びず、かるい痛みがある、腫れがひかないというので今日、病院に行ってみてもらうと・・・・  骨折によるマレット変形でありました。 明日、ワイヤを刺す手術をしてもらいます。 あー、恐ろし。 
ここに至った原因は、まさに自業自得としか言いようがないくだらないものなのですが、それにしても憂鬱です。

幸い、キーボードで日本語を入力するにあたっては右小指はほとんど使いませんんので、ブログには差しさわりなし。 とはいえ、模型をいじらんことには前進しません。



【2014/10/08 21:36】 | 未分類
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taki
痛そうな話ですね。
リハビリがんばってください。


公試
>taki殿
今日、小指に1mmくらいのワイヤというか、ピンを二本刺して骨片を固定する手術を受けました。手術自体は麻酔が効いて屁みたいやったんですが、麻酔がきれてから猛烈に痛いです。
果たしてロキソニンで寝れるかしらん。

お大事に
XJunで~す
読むだに痛そうであります。
お大事になさってください。

私は右手薬指と左手中指がバネ指になって一年半くらいになりますがもう放置しています。


sea trial  (公試)
>>XJun殿
剥離した骨片が腱に引っ張られて元の位置からずれてしまっているため、「日にち薬では直りませんよ」ということでの手術でしたが、あとからこんなに痛むとは! 「マレット変形」で出てくるこのページの写真通りの手術でした。https://www.joa.or.jp/jp/public/sick/condition/mallet_finger.html
痛いっす・・・


Fighting Hannah
お大事にしてください。URL検索して手術のページ拝見しましたが、悶えました(*_*;
ご無理なされず、ご自愛ください。


公試
>Fighting Hannah殿
き昨日辺りから痛みがおさまりまして、模型を再開しました。が、包帯に工具やパーツが引っ掛かってまどろっこしいことこの上なし。
ししばらくは、ボチボチ進めます。

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アオシマから1/72で機動戦闘車キットがでるそうですが、それに先立ちまして・・・
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食玩を見つけました。
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90,10、そして機動戦闘車です。 どれもカッコイイですが、ねらいは機動戦闘車です。 大きさはさほど変わらないので箱を振っても判りません。 大人買いでドカっと買うほど入れ込んでもいないので、運だめしで1個だけ買ってみました。
開けてみると、よっしゃー! あたり、の機動戦闘車でした。
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なかなかカッコイイ!ですが・・・ 実はめちゃめちゃ小さいです。 スケール1/144は飛行機では一つのジャンルになってますが、AFVではやはり小さいです。 ミニスケ1/72が限度と思われます。 この小ささは模型と言うより、やはり食玩と言う感じです。
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ボケてますが。 以前、ワールドタンクミュージアムが流行った際は「小さいのにすごいなあ」と感心したものですが、今回は「すごいけど小さいなあ」と感じました。 その差異がどこから生じたものかよくわかりませんが。
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機動戦闘車を模型として手にする喜び、は1/72キット待ち、というのが正直な感想でした。

【2014/10/04 21:27】 | 模型-AFV
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