After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
正月にルビコン川の向こう岸で組んで以来の「あきづき」です。
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しばらく放っておいたのですが、ちょっとやる気になったのは、本屋でこの本を手に入れたからです。
aki.jpg
ネットで探せば模型製作に参考になるような写真は容易に見つけられますが、やはり本は便利です。ピットロードのキットが紹介されていますが、アオシマのキットは無し。発売時期から仕方なし。

今回は、マスト周りを作りました。
DSC_0607.jpg
張り出したスポンソンの支柱もパーツ化されていますが、さすがにごついのでプラ材で作り替えました。
DSC_0608.jpg
格納庫のシャッターは結局閉じました。格納庫の奥まで延びた白線を塗り分けられんなあとおもい残念ながら閉鎖。 ここを開ける場合は先に白線を含め格納庫内を塗装しておく必要があるようです。

さて、本を手にすると、キットの粗も結構見えてきます。 一番目につくのは前部のVLSの背が低いことでしょうか。これは今更どうにもなりません。主砲Mk45Mod4もエッジがなまくらで、ステルスっぽくありません。やすりをあててちょっと面出しをしてみましたが イマイチ。
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対艦ミサイルの発射筒や、ジャマーランチャー等、主に武装関連のこまかなパーツがまだまだ残っています。さっさと組んでしまい、あっさり塗装にうつりたいものです。
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【2014/03/21 17:11】 | 模型-艦船
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護衛艦…
XJunで~す
>護衛艦…
一昨年あたりから南西諸島わら半島の打ち上げ花火の度にこんごう、ちょうかい、あたご…と買い足してしまい

今の護衛艦、特にイージス艦は艦幅が広くて驚きました。

どんどんキットと塗料が増えていきます。


公試
>>XJun殿
なるほど、そういえば最近のDDGなんかは、かつての巡洋艦のような細身ではないですね。船型の改善が進んで幅を広げても抵抗が減った?!或いはかつてほど艦速命ではなくなった!? どういうことでしょうかね。

WLの箱はコンパクトでいいですね。その点飛行機は・・・


ただいま出張中
公試
今週末は出張中につき、記事の更新は出先から帰ってからになります。

まあ、ネタが無いのもたしかですが。

更新できません!
公試
出張からは帰ってきたのですが、blogのセキュリティー強化に引っかかってしまって記事が書けません。よわったなあ・・・

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あたたかい週末です。模型を作る気になります。このまま春らしくなるのでしょうか。

Bf109は陽気に誘われて、士の字にしました。
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胴体の塗装を終えてから士の字というのは妙な感じですが。 コックピットを仕込んで、主翼を付け、尾翼を付けて士の字にしました
DSC_0605.jpg

今回は筆塗りがメインテーマなんで、それ以外のところはなるべく手をかけずさらっと。ということでコックピットもそこそこでよしとします。 
計器盤は普通に塗り分けてガラス面は樹脂を垂らしました。
DSC_0602.jpg

シートベルトはファインモールドの樹脂製ベルトをそのまま付けてそれで良し。
DSC_0604.jpg

右舷に燃料を送るパイプを付けて終わりです。

さすがハセガワの新しいキット(といっても10年オーバーの中堅キットになりますが)、主翼後縁なんか薄くていいですね。胴体との接合はなんらストレスなし、素晴らしい。
DSC_0606.jpg

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主翼の形式違いでちょっとちょっと遠回りになりましたが主翼の塗装に移りたいと思います。


【2014/03/16 12:05】 | 模型-Bf109
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店長
公試さん。お久しぶりです。
やっと、ブログを発見できました。
写真掲載のお願いが、逆になってしまいました。
申し訳ありません。
リンク張らせていただきます。


公試
>>店長殿
お久しぶりです。なかなか伺えませんで申しわけないです。
写真掲載は全く問題ないです、よろこんで!

リンクありがとうございます。


JW
こんばんは。

筆塗りのモットリング
すばらしい~です。

暇になったらなにか塗りたいです。
昔72のマッキを筆塗りして
止まってます。
選んだ機体がまずかったです。
染まり悪くて・・・・・・。


がんばってください。

燃料パイプ
XJunで~す
メッサーの操縦席内の燃料パイプは最初見たときには取り回しに驚きましたがグレー一色の中で良いアイキャッチになりますね~。
K-4でやってみようかなσ(^_^)。


公試
>>JW殿
写真でみると結構いい感じですが、実物は「あれっ?」というところも多々あってまだまだ時間がかかりそうです。

72、イタリア機とは難しそうな・・・ ちょこちょこ手を入れられるのが筆塗りの良い所かと思います、引っ張り出してきて完成させましょう!


公試
>>XJun殿
右の燃料パイプ、左のトリム調整の輪っかがメッサーのコックピットって感じでしょうか。 目につきやすいのも善し悪しですが。 是非に!


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落とし穴がありました。
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製作中のG-10型は、手元にあったG-10型のキットに、本で見た別の塗装を施しているわけですが、どうも同じG-10でも違うようです。 どこかといいますと、主翼のバルジです。 胴体の塗装がほぼ出来たので、主翼の塗装を始めようかと本の塗装図を見ると、あれ? バルジのかたちが違う?? 
使っているキットはこれです。
DSC_0597.jpg(なぜ横を向く?)

キットには、水ぶくれみたいなぷくっとしたバルジが入っていたのでてっきりこれがG-10というものと思っていたのですが、参考にしている本の絵を見ると、当該機のバルジはK型とおなじ、大きくて広いまったり型のバルジのようなのです。
DSC_0599.jpg

私はG型はぷっくり、K型がまったりかと思っていたのですが、違うのか!? 同じG-10型でも違うのか!? ほんまかいな、と本塗装の実機写真を見ると、成る程、まったりしたバルジが見えます。(一番奥が実機です)
DSC_0600.jpg
注;実機はめちゃくちゃ薄汚れています。今回は薄汚れる前のそこそこ綺麗な状態を想像した塗装としてます。

混乱してきたので、ならばG-10型というのは何なのか、と懐かしのエアロデティールを引っ張り出してきて確認したところ、
1)そもそもG-10はDB605Dエンジンにあわせて、K型の様な大きな機首のバルジ
2)重いエンジンのため、タイヤは太いタイプ
3)なので主翼のバルジはまったり型
4)尾輪は格納しないが支柱は長く、
5)アンテナ支柱はなし
というのがそもそものG-10のよう。 なんと、尾輪を格納しない他、外形的にはK-4そっくりじゃあないですか。 しかしながらややこしいことに、実際のところは、薄いタイヤでぷっくり主翼バルジの機体もあるし、短い尾輪支柱もあるし、アンテナ支柱あり もある、とまあエンジン回り以外何でもありのようです。

今回の機体は上記1)~5)の特徴に対し
1)該当
2)該当
3)該当
4)非該当(短い)
5)該当
と、そもそものあるべきG-10に近いものでした。 どうやら使用したキットがG-10でも変りものであったようです。

となると、仕方ない、まったりバルジの主翼を得るべく、K型メッサーを買うか・・・ まったく心踊らない買い物です。ハセガワの48メッサーを買うのは一体何機目やら、と思いつつ仕事の帰りに模型屋によって、K型を買いました。 まあ、どうせキャノピーとスピナーも買う必要があったし、スペアパーツ一式を買ったと思い諦めよう、残ったパーツは使えるし。
DSC_0598.jpg
おっ、このK型の塗装もカッコええなあ・・ 部品どりしても胴体が残るので、いずれこの塗装で作ってみるか、となると主翼とキャノピーとスピナを得るべく、またまたハセガワメッサーを買わにゃならんなあ!  きりがない。



【2014/03/11 22:13】 | 模型-Bf109
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シミヤン
お久しぶりでございます。
ハセガワ48Bf109キットを調べるなら
ここがおすすめです。
(面倒なら翻訳昨日で開けば楽です)
どのパーツが入っているか、
新旧どのキットか、
デカールは何が入っているか(文字だけですが)
箱絵からチェックできます。

エッチttp://www.amarc.dk/index.php?option=com_content&view=article&id=81%3Ahasegawa-148-bf109-kit-overview-intro&catid=17%3Amesserschmitt-bf109-modelling&I




シミヤン
翻訳昨日→翻訳機能です。(誤変換・・汗)



taki
下面銀色ですか。筆塗には厳しいですね。

モノグラムクローズアップのカラー写真の
機体でしたか。胴体の黄帯にいまさら気づき
ましたよ。

メッサー後期はタイプ分けがぐらぐらでそこが
面白くもあるんですけどね。

頑張ってね。


公試
>>シミヤン殿
お久しぶりです。 変らず手を動かしています。
教えて頂いたサイトを覗いてみました。私の特別仕様G-10も載ってますね。それにしてもハセガワは異常に沢山のバリエーションを出してますね、びっくりしました。G-10だけで七つ!

しかしまあ、広い世界にはいろんなことをフォローしている人がいるものですね。



公試
>>taki殿
薄汚れた実機を再現出来ていないんで、「なんだあれか!」と思われることと思います。いいんです、オレ仕様ということで。

下面銀色はしんどいですか。まあ、つらくなったらいつでも吹きつけに逃げます。100%筆塗り仕様なんてこだわりはありません。

頑張ります!

飛行機でもアリアリ?
XJunで~す
>メッサーK4…
コクピのグレーを塗ったところで止まってます(窮)

AFVだと走りさえすれば在庫パーツ流用で製造した話はわかるんですが、飛行機は飛ばす以上やたらなことはないと思っていましたが、やはりありもの二個一とかで飛ばしていたんでしょうか?

水冷エンジンはやはり飛燕よりメッサが格好いいですね~♪


公試
>>XJun殿
飛行機も再生機ってありますね、朝鮮戦争の胴体前後で塗装の違う二個一のF9Fが有名ですね。

K型なんかの末期メッサーの尾部は塗装済みで納められたので、塗装が不連続ですね。この機体もそうなんだろうと思います。

DBエンジン搭載機はメッサーも、3式戦も、マッキもチェンタウロもどうれもかれもカッコイイです!

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やたら寒くて、部屋にこもって模型、なぞする気になりません。 リビングの炬燵から出れません。塗装すりゃ乾かんし、暖かい春が恋しいですね。

Bf109Gは胴体の塗装を9割方終えました。
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大体、右と左の感じが揃ったのでこの辺で良しとします。

DSC_0595.jpg


DSC_0596.jpg

もっさりしがちな筆塗において、なるべくそうならないよう、クリアー分を除いて細筆で塗装する田中式を参考に塗装してますが、そこは、ど素人、かなりこってりしています。 模型クラブの例会にに持っていくと、「絵を描いているよう」という感想を頂きました。 なるほど、模型に塗装をするというよりかは、キャンバスに絵を描くようではあります。

ここまでの感想
やはり、白、黄色が難しいです。黄色はもともとの瓶ナマで塗ると発色悪く暗くなってしまったので、白、赤を混ぜて明度、彩度を上げて塗装しました。白はそういう手が使えないので白を塗るしかありません。泣かないよう慎重に色を
置いていく感じで。

モットリングは、ビギナーとしてはまあこんなもんじゃろう、としか言えません。 離れて見る分にはよさげです。

ここまでで、おおよそ15時間くらい!かかったのではと思います。 大変です。 ですが、デカールがなくてもかっこいい塗装図だけあればその機体を再現できるというのはなかなか良いものです。(ちなみに私の塗装は実機とはあまり似てません)

次はコックピットを作って下から挿入するべく準備中です。 並行して主翼の塗装を始めたいと思います。主翼塗装は胴体に比べれば簡単そうですが、何分面積が広いので大変そうです。

ちなみに、キャノピーとスピナーの部品がありません。 K型を作る際、カニバリズムの犠牲となったようです。 よく覚えてません。 もう少し進んで完成が見えてきたら部品購入せねば。



【2014/03/10 20:02】 | 模型-Bf109
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taki
いい感じになりましたね。
黄色は、綺麗に発色した白の上に塗ると、きれいに
塗れますよ。これ本当。あとは専用筆を使うと
色が混ざらないのでいいかも。

あと、薄い色のほうを濃い色の上に重ねてぼかしを
入れるほうが、一様の幅のぼかし入れやすいですよ

使ってるテクニックは違いますから絶対ではない
ですけどね。ドイツ機の翼はぼかしあまり気にしなくていいからサクッとお願いしますね。


公試
>>taki殿
 成る程、いろいろノウハウがあるんですね。
濃い色の上から薄い色、というのは今回自分でも発見しました。遅きに失したという感じですが。
黄色がシンナーの汚れに影響されやすいというのも今回感じました。ふむふむ。
 胴体が出来たので、このまま完成まで持ち込みたいものです。


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はやくも3月になりました。オリンピックとともに去っていった2月はあまり手を動かすことができず、かといって新キット購入に走ることもなく、もっぱら模型雑誌を読み継いでいたように思います。
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月に数冊雑誌を買って、処分せず積んでいったらそりゃあ雑誌であふれかえるわなあ、とは思うのですが。
1.艦船模型スペシャル
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 大鳳と信濃の特集。やっぱり大鳳はかっこいいですなあ。
 巻末のコンテスト受賞作という1/700飛龍は、最近の超絶艦船模型を見慣れ目だけ肥えた門外漢にも腰を抜かすような素晴らしい出来でした。 現在につながる超絶WL模型の源流かと思われます1/700艦船模型を初めて見たときのような衝撃です。今月購入した雑誌の中でジャンルを問わず一番の作例でした。
 まったく艦船模型はこの10年、15年でまったく様変わりしました。 エッチングこてこての作風を敬遠される方もあろうかと思いますが、そういったレベルとは別次元の出来です。
 一方で相変わらずなのが飛行機模型ですね・・・ AFVは様々な塗装、ウエザリング手法により、これまた大きく変わりましたが、飛行機模型のこの10年、20年における進歩ってなんだろうか?と考えてしまいます。 工作、塗装ともに停滞しているように思うのは決して私の飛行機模型だけではないと思うのですが。

2.モデルグラフィックス
mag3.jpg
 最近は特集内容にかかわらずほぼ毎月かっているような気がするモデルグラフィックスですが、キャラクターものの巻頭特集は全く読んでません。
 もうすぐ出るタミヤのナースホルン付属のフィギュアは3Dスキャンしたデータをもとに作っているのでは、というニュース記事がありました。 そういわれるとなるほど従来とは雰囲気が違うような。 ありがちな不自然さ人形臭さがありません。 今後はこうなるのでしょうか。

3.スケールアビエーション
mag2.jpg
 帝国海軍機が特集でしたが、これも若干インパクトに欠ける作例でありました。
 気づいたのですが、作例の作者が直接書かれる記事がほとんどなくなってます。製作者が記事を書かれているのは松本氏等、ごく一部の方のみで、その他の作例は編集部が紹介文を書かれています。 なぜ、こんなスタイルにしたのでしょうか? 作例製作者の文章は素人臭くて面白くない? そんなことはないです、逆に、作者の思い入れのない文章は、広告に付されたコピーのようで面白くありません。 また、編集者の記事が知見に富んでいるかというと、胴体上面の退色気味になされた塗装を「カラーモジュレーション」というあたり牽強付会が過ぎる気がしました。
 グラビアの女性は好みではありませんでした。

4.スケールモデルファン
mag4.jpg
 「ウェザリングの教科書」と銘打って、ジャンルを横断してウェザリングが取り上げらています。 技法的には、ごく正当的なまっとうなことが書いてあっていろいろ参考になります。 本誌と、艦船模型スペシャル、飛行機模型スペシャルあたりが普通に読める雑誌として私としてはストライクゾーンです。  が、年少者には退屈かもしれません。

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安くて、ビギナーにも参考になって、文章が面白くて、写真がきれいで参考になって、でもっておっさん臭くない雑誌というのは そんなに難しいんでしょうか。

【2014/03/03 20:56】 | 模型-雑
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艦船模型…
XJunで~す
小学生の頃、当時は二ヶ月分の小遣いで巡洋艦が買えたので、WLにハマッておりました。

三つ子の魂なんとやらではありませんが艦船スペはめったに作らないのに買っては読み物にしています。

駆逐艦のマストの半田付けにちょっとハマッたりしています(爆)。

何かと億劫になってきたせいか、素でキットを(笑)楽しみたいものです。


公試
>>XJun殿
私も小学生のころからの模型好きですが、艦船模型が一番好きだったように思います。 飛行機や戦車は簡単に完成してしまい簡単過ぎると感じてました。
今は飛行機も戦車もなかなか完成しませんが、一番難しいのが艦船模型なのは変りません。

ちなみに半田付けは大の苦手です。

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今週末はMig-25を進めてました。
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当初予定とおり、インテイクを付け、機首レドームを付け、一応のかたちにしました。
DSC_0584.jpg
 
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DSC_0586.jpg

機首は、パブラのBM型のものに付け替えました。これは、BM型の3色迷彩を施したいがためです。ところが、3色迷彩機はBM型でも、レジンのパーツにあるカメラが装備されておらず、もっとすっきりしたタイプです。いろいろあるようです。なので、カメラのレンズ穴4個をうめ、下面に大きく張り出していたアンテナ?を削り取り、スッキリした細身の機首に一旦戻しましました。 ここから、改めて小ぶりな下面のアンテナ等を追加していけば3色迷彩機の機体に出来るはずです。

ちなみに、パブラの機首はキットの機首とは下面がつながりませんでした。 BM型の機首下面は、レジンパーツよりもっと後ろ側の部分から細く、パブラのパーツはオリジナルと異なる部分を抜き出してパーツ化したものにはなってません。まあ、そうしようとすると大き過ぎるパーツになってしまうのでしょうが。

インテイクは塗装は途中ながら工作は一応奥まで完成です。フラッシュをたいて奥まで撮ろうとしましたがうまくいきませんでした。またいずれ。
インテイクの上側のアウトレットは左右の開口深さが揃わなかったので、プラ板で作り直しました。スッキリ!

インテイクの横側を前に延びる補強?はインテイク付きの部分と、胴体付きの部分がうまくつながらなかったので、削り取ってプラ材を貼りつけました。 前端のアンテナ部は未だです。
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まだまだ、あちこち汚らしく、塗装なぞはまだまだ先の話です。 筋彫り、アンテナ類の追加、それからBM型は主翼の弦長が違っていたはず。 やるべきことは山積みです。 

おかしいなあ、さらっと作るはずやったのに・・・



【2014/03/02 22:03】 | 模型ーMig25
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