After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
昨日の続き・・・  (今日はお休みです)

休日出勤を定時で終え、帰路の途中? 模型屋に寄って帰りました。 何を買うというわけではないので取り合えず品揃えの豊富な三宮ジョーシンによりました。

(意味無く改ページ)

うわっという新製品はありませんでした。(1/350榛名がありましたが、私には全くの別次元の品です)

飛行機コーナーをうろうろ・・
本当はハセガワの737-800辺りが欲しかったのですが、ありませんでした。残念です。

Valomの 1/72 XF8Bがありました。 大戦末期の大柄・ハイパワーなレシプロ機は大好きなんですがたしかkiー94が買ったままであることを思い出し棚に戻しました。 MPMのki-83もありました。 ki-94とともに日本機の最後を飾る名機です。 これもいつか欲しいです。しばらく店に預かってもらうことにします。(買わなかったというだけの話です)

ころっと変って、ハセガワ1/48のラストA-4Mがありました。 使用した国の国旗が胴体横に記された記念塗装機です。5000thファントムと共に少年時代に引き戻される激しく魅力的なアイテムです。 が、箱がでかかったので止めました。 これは今度また再会できたらば購入したいです。

ホビーボスの1/72 ユーロファイタータイフーンがありました。箱が小さくて激しく惹かれました。これは買うべしと思ったのですが、タミヤのウォーバードシリーズが半分以下の値段であり、逆に言うと倍するほどいいものなのか?と疑問が頭をもたげ、止めました。 ジョーシンは箱が開けられず確かめようがありません、残念です。

それからしばらくAFVをうろうろ、艦船をうろうろ・・・

で、結局何をかったかというと、
DSC00837.jpg
何ですの、これは??  帝国陸軍の戦車はひ弱そうなところが好きなんですが、1/35は私にはデカイし、ファインモールドは高いし、ということで買い物心を充足するための私には「たすきに長し」です。で、この1/76は、旧日東なんでしょうか。正直よく知りません。出来はどうなんでしょうか。

DSC00840.jpg
中身をみてもよくわかりません。なんか2個同時につくったら楽しそう・・と思いふらふらっとまとめて購入してしまいました。 で、いつ作るのやら。(うえの90式は大きさの比較用です。バスケットがちょっとだけ進捗してます)

さらに!
DSC00838.jpg
さらにさっぱりわかりません。1/400? のロシアのミサイル艇(のよう)です。 ロシア(旧ソ連)の艦艇はとにかく外観がピカイチです。こけおどしというかはったりというか。 まあ、平時の軍隊は、特に艦艇はプレゼンスを示すことが重要な任務でありますので、かっこよく見えるというのは非常に重要な要素です。この辺、JMSDFはロシアに一歩譲ります。 

中身は
DSC00839.jpg
よくわかりません。 流石にシャープとは言えませんが、それなりのようです。完成したらカッコいいだろうなあと夢想しつつ、箱を閉じます。

どれも??な小物ではありますが、箱数にだまされ、気持ち的にはすっかり満足しました。



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【2008/08/31 12:00】 | 模型-雑
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taki
お忙しそうで何よりですね。
私はユニモデルのメッサー探しに行って
イタレリのヘルキャット買いましたよ。

ホビーボスは私も見ました。なかなか
シャープな成型でしたよ。


ラッキーユダヤ
ロシア(旧ソ連)の艦船とはお目が高いですね(笑)

公試様覚えていらっしゃいますか…その昔、有名なカメラマンが出した文庫本写真集で極東ソ連軍のYak(ハリアーを真似ただけ)が載っていて、その性能の悪さにのけぞった(まさにこけおどし!)記憶がありますが、あの本もう一度見たいですね(笑)

帝国陸軍も楽しみです(笑)






公試
>>taki殿
そうです、忙しいことは本来良いことのはずなんですが、トラブル対策など後ろ向きというか、尻拭きがもっぱらです。
イタレリのヘルキャットは確かスジ彫りのシャープな出来で、ハセガワのスジ彫りを放棄させた憎きキット・・・
ホビーボスはよさそうですか、了解しました。  


公試
>>ラッキーユダヤ殿
柴田三雄氏??  ひじょーにあやふやな記憶になりますが、30年くらい前、当時購読していたエアワールド誌で、氏による甲板上にフォージャーがならんだミンクス?のスクープ空撮があったように思います。 当時の私は完全に、こけおどされてました。

帝国陸軍は暇をみて。
 ちなみにもう1個、「改」でない97式というのもありましたのでこれも買いました。 
 ネットで製作記をさがしていたらばシミソ殿の記事がありました。(ごめんなさい、2006年当時の記事は存じませんでした) 素晴らしい仕上がりにびっくりしました。が私はこうはいきません。
http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_d7b1.html



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今日、土曜日もまた仕事です。 昼休みに会社から更新しています。

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昨日、東京に日帰り出張に行ってきました。 帰りの新幹線は、夏休み、金曜日ということで、しっかり込んでおり東京から新大阪までB列で体を小さくして座っていたため、今日はめちゃめちゃだるいです。

模型屋に寄る時間はありませんでした、まあそれ以前に模型をつくる時間に四苦八苦している状況ですが。

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F-1の現況は、非常に苦労しています。

翼下にぶら下げるASM-1と落下タンクはどちらも出来たのですが、先日、両方!取り付けに失敗!しました。

ASM-1は、翼下にぶら下げたときどうも上向きすぎな感じがしたので、つけて外してしている折、瞬間の容器がぽてっと倒れてきて、フィン2枚が瞬間にまみれてしまいました。 すぐにふき取ったのですがどうなるものでもなく、ペーパーがけ→塗装 からやり直しです・・

落下タンクは一応ついたのですが、どうもパイロンがしっかり翼に接着できてない?とパイロンをさわると、ぺりっとパイロンに翼下面の塗装がもっていかれて外れてしまいました。 ああ、今度は翼下面のタッチアップからやり直しです・・・

原因ははっきりしているです。夜中、23:30からの作業着手という作業計画に無理があったのです。 最終工程で、これまで以上に慎重にすべきところ、いい加減に進めたらこのとおりです。

明日、休めますので捲土重来を期す!と。

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手が出ないときは雑誌を読む。

MG今月号を買いました。 素晴らしいWLの作例です!!  この数年で艦船模型はすっかり変身し、模型世界の最前線に躍り出ました。  もしかしたらそんな風に感じている自分は相当アンテナが低いのかも知れませんが、それにしても凄いです。 

飛行機模型には目が肥えてしまってなかなか「驚く」というような作例はありません。 SAの1/32 Ta152にしても、間近で拝見したらきっと凄いのでしょうが、誌上で見る限り、ふんふん、という感じです。

その昔、 氏のPPC大賞? 1/32スピットをMAで見て、当時中学生?の私はそれはもうびっくりしました。確かマーリンエンジンが再現してあって、エンジンカバーも取り付けられるというものでした。 今は昔、今回の(もう1年以上連載している?)Ta152は、可動部分こそ増えたものの同一仕様、43のおっさんになった私には「びっくり」という部分はありませんでした。 (但し、塗装をしてからスジ彫り・リベット打ちをするという手法には驚きました。) 

飛行機模型の達人の方々はエンジンを見せたり、カバーを明けたりした模型を「ラインが崩れる」とか「飛行機は飛行姿勢が一番美しい」といか言って嫌う傾向があるように思いますが、この趣味の存続のためにももっと「素人受け」を考えるべではと、在野の無名、一小市民モデラーは思うのでした。

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エアモデリングマニュアル VOL.5 「第二次大戦の双発戦闘機」も冒頭の新幹線の友として買いました。 特集から外れますが、Bf109の作例2機は、その素晴らしさが作者のHPで拝見する数分の1しか伝わっていないようで非常にもったいないように思いました。

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明日は夏休みの最終日なんで、なにか家族サービスに精を出すべきでしょうか。

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あー、ゆっくりと集中して模型をつくりたい・・・  何か買って帰りたい・・・


【2008/08/30 13:03】 | 未分類
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・会社で仕事でありました。 昨日も。 仕事は山を越したのではなかったのか?残念ながら、新たな山が隆起してきました。 高さはそれほどでもありませんが、とにかく急峻で壁として立ちはだかっております。 なかなか模型の神様は微笑んではくれなようです。

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模型ネタとして、零戦とF-1に若干の進捗があります。 今日は零戦を。

胴体はコックピットが未了なるも左右を貼り付けました。貼り付けが下手くそなんで、パテのお世話になっています。 主翼、カウリングは仮組みです。 で、主翼上面にはリベットを打ちました。
DSC00836.jpg
今回はデティールに凝るつもりは無いんですが、なにか一点凝るべくリベットを打つこととします。(っていつぞやのBf109も同じ主旨であったような・・・) 72でリベットがどんな風に仕上がるか、自分でも楽しみです。

9月には1週間強の出張があるので、これを持ち込んで夜、宿でちまちま進めるつもりです。

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寂しい誕生日に関連して;

この夏、高校の同窓会がありました。 高校卒業後24年めにして初めての同窓会でありました。
検索用キーワードとして敢えて書くと「兵庫県 龍野高校 36回生 同窓会」です。

男性・女性共、43ともなるとさまざまでありました。 出席した私はかつての記憶・思い出の延長線に皆さんを見て「偉くなったのう!」とか「若!変ってない!」とか「うわ、ふけたのう!」と様々に感じました。 
一方で、そうした思い入れというか予備知識のない奥さんは、ネットにアップされた同窓会の写真を見て曰く、「安心した。 私のほうが・・・」 (私が昔胸を焦がしたかわいい同級生に会うことを 何か心配していたような)


いや、出席者のうちであなたのだんなさんが一番激変なんで! 

【2008/08/24 22:33】 | 未分類
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だむだむ
こんばんは
お誕生日おめでありますょ
公試さんの誕生日はバッチリ、ハッキリと記憶しておりますょv-12

お仕事大変そうですねぇ~
自分も頂上の見えない山を登っている最中です・・・・_| ̄|○
何かと大変な年代ですが、少しずつ前進を目指して頑張りましょうねっ
では・・・・



公試
>>だむだむ殿
お互い、また歳をとりましたねー、 まあこの歳になるとどうでもいい感じなんですが。

まあ何事も、足を前に進めるしかないですね、無理せず頑張りましょう!


ラッキーユダヤ
お誕生日おめでとうございます(笑)

まだまだお若くて羨ましい限りです。

48の烈風を弄ってアップアップなのに、72零戦リベットですか(驚)

チャレンジ精神に脱帽であります(笑)

先のコクピットも素晴らしい作り込みで、改めて公試様の技術に舌を巻いてしまいました。

F-1と共に楽しみですね(笑)




公試
>>ラッキーユダヤ殿
遅レス失礼いたしました、また一つ無為に齢を重ねてしまいました。
チャレンジ精神! 手が遅いので1機毎になにか新しいことを織り込みたいんですが、逆に手を早める算段をすべきとも思い悩ましいです。 

何にしても手が出ません!

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 昨日は盆休み明けの仕事でヘロヘロだったんですが、今日は家の小改装があり、お休みを頂いております。 盆休みがあけて間無しの休みの申し出に対し少し前なら「貴様この状況を何と考えとんじゃあ!歯を食いしばれ!」と40過ぎにして張り倒されたところですが、なんとなく山の頂は越したと少なくとも私には思える今現在、快く?休暇申請を受理頂けました。

 でもって、このタイトルは! 零戦を作ることとしました。

 前々回の記事で、休日出勤の帰り道模型屋に寄るつもりと記しました。その前にも行こうとして面倒臭くなったというか、疲れ果てて引き返してしまったことがあったのですが、今回は無事大阪本町の某有名店までたどり着けまして所望の品を手に入れることが出来ました。 それは72零戦のコックピットパーツです。

 ハセガワの72零戦をささっと作ろうとおもったのですが、あっさりめのコックピットがあまりに寂しく、どうしたものかと考えておりました。 手元のファインモールドの究極キットをデティールアップパーツとして使うか!? それならばファインモールドをそのまま組めって。 しかしプラ板細工をするのも面倒やし・・・ で、「そうそう、レジンを買って組み込もう」と。 

  (デティール? ディテール?)
 購入したのはアイリスのパーツです。最近のグレーのものではなく、卵色でつるつるした以前のタイプのものでした。再入荷品ということです。 超絶!というものではありません。ごちゃごちゃ感はいいのですが、ちょっとうるさくも感じます。

レジンパーツはじっくり腰を据えて組み込むべきアイテムという気もしますが、お手軽に細部を追加するべくこだわらずに使用するのも大人っぽくてよいかと。 さっそくキットの胴体を薄く削ったうえで側壁パーツを貼り付け、さっさと色を塗りました。
DSC00828.jpg
あっという間に出来上がりました。「これでエエのんかい?」 これでええのです。
胴体を合わせてみると
DSC00829.jpg
うまい具合に見えません。写真のボケ具合もグーです。 ちなみに写真のない右側壁は左×0.8位の出来です。 


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 これで懸案のあっさりコックピットもそれなりにできそうなんでネットの祭りにも遅ればせながらエントリーしました。

 10月末が期限となっています。2ヶ月あります。 F-1を仕上げ、VAB4×4を完成させ、零戦を製作する。 たぶん出来るでしょう、たぶん。




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【2008/08/19 18:59】 | 模型-零戦
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kpfw
こんばんは。
毎日暑い中お仕事ご苦労様です。
くれぐれもお体お気をつけくださいませ。

私も先日本町模型店に行ってまいりました。
ある程度目的を絞っていかないと心の迷子になりますね。
行くたびにとんでもないものを手にしている気がします(笑)。

ゼロ戦、コクピットいい感じですね。
丁寧な塗装、いい塩梅加減、さすが公試さん!
楽しみに拝見しています~


シミソ
零戦祭り御参戦ありがとうございます。
いきなりコックピットのデティールアップでびっくりしました(笑)

至高のゼロのキットを見てしまうと
普通?のキットはものすごくさみしく感じてしまって困ります。

1/48もタミヤが細かい造形のを出してくれたおかげで…ブツブツ(笑)


公試
>>kpfw殿
こんにちは、マニアックな模型店はおっしゃるようにに「心の迷子」になりますね。今回はネットでブツがあることを確かめてから行ったので、不要な?モノを買わずにすみました。
もっとも私の場合収納スペースが限界に達していますので、なかなか勢いで買い込むことはできないのが寂しいところです。



公試
>>シミソ殿
遅ればせながらの零戦祭り参戦です。宜しくお願いします。
コテコテした工作をするつもりは毛頭ないのですが、やっぱり隣に至高のゼロのキットがありますと、ハセがすっぽんぽんに見えてしまいますねー。

レジンパーツは凝るというよりさっさと進めるべく使用しました。 エバーグリーンと糸ハンダで自作したらば私のちんたらペースならば1週間はかかりそうなところ半日で両側壁ができました。ありがたいことです。

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世の中一般はお盆休みであり、日本人として当然ゆっくりすべきところではありますが、相変わらず仕事です。 やってられん!ですが、気持ち的には一時の最悪の時期を脱しつつあり、模型にもちょこっと手を伸ばす余裕が出来つつあります。

ということで、今日は仕事の帰り道に模型屋によって何か仕入れてきたいと思います。(普通はその後に記事をアップすべきところでありますが、この後帰省ということでネットの無い環境となり、このまま帰省するとこの前の更新から2週間くらい間隔があいてしまうので、むりむりネタもなく書いています。)

先々週にもちょこっと時間が出来、大阪の模型屋によって帰ろうとしたんですが、梅田まで来て人に酔うというかしんどくなって引き返してしまいました。

ということで、久しぶりの更新は終わりです! 次回更新はお盆明け!


【2008/08/14 12:30】 | 模型-艦船
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ラッキーユダヤ
暑い中お仕事お疲れ様です。

何事も健康第一、体調を崩さぬようご自愛下さい。

F-1も大詰め、素晴らしい完成も間近なので楽しみにしております。


公試
>>ラッキーユダヤ殿
お心遣い有難うございます。 それにしても体調、最近本当にまずいような気がします・・

盆休みの終わりにF-1に時間を割きました。おってアップします。


mabo
こんばんは、公試さん
仕事大変そうですね
やってられん!は私も思います(笑
美味しいものでも食べて夏を乗り越えてください!


公試
>>mabo殿
仕事は辛いし、夏は暑いし・・・
それにしても毎年夏が辛くなりますね。 地球が温暖化しているのか、自分の老齢化・弱体化しているのか? クーラーががんがんに効いた部屋でのんびり模型ができたらなあと。


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なんと、F-1製作記事を1ヶ月も放置しておりました。

盆と正月が5年分まとまって来た状況とおもいきや、先週はさらにクリスマスまで来て、もうさすがにいけません。 月曜から頭痛の波状攻撃に悩まされ、木曜昼にその日6錠目の頭痛薬(朝2、昼前2、昼食後2)をもってダウン、白旗を揚げ家に帰って寝ました。 頭痛及び頭痛薬のメカニズムがいかなるものか知らないのですが、さすがにこの状況はいかんです。

さて今回は泣き言シリーズを離れ、F-1の製作記を久しぶりにアップします。 前回どこまで報告済みかと読み返してみると、機体の全景が出てるのは6/25まで遡ることとなります。
話は前後しますが、
先週末は金~日で家族キャンプを予定していたのですが、金曜に休みが取れずはずもなくあえなくキャンセル、更に土曜は午後出勤となりました。 肩透かしを食った奥さんと子供は、金曜から実家に帰省しました。 ということは!土曜午前は模型に充てられることと相成り、こうやって更新の運びとなりました。

さて、思いがけず出来たこの時間で何をすべきかと考え、モチベーションアップの為とりあえず付けれるものは付けて行くことにしました。 キャノピー、その後ろの電子機器室のカバー、スピードブレーキをこの際後先考えずつけました。
DSC00825.jpg

6月の写真と比べてみると、各部の塗り分けやデカール貼りもなんやかんや言いながら結構すすんでます。 翼端のミサイルランチャーもいつ付けた覚えてませんがこの1ヶ月のことのようです。
DSC00823.jpg
すっかり出来ているようにも見えますが、まだ結構作業が残っています。
忘れないように書きとめておくと、
 ・翼下のASM、増槽
 ・翼端のAAM
 ・水平尾翼下面の塗り分け
 ・主脚カバー(脚柱に付く小さいほう)
 ・全脚カバー(脚柱に付くくの字のやつ)
 ・バルカン砲周り(弾やパイプ)
 ・操縦桿(すっかり忘れてた!!)

これら前向き作業とは別に、後ろ向きというかチョンボの補修もあります。 
 ・胴体下面の、間違って貼ったデカール跡の補修
 ・右主翼の銀塗料がついてしまった後の補修
 ・主脚タイヤにマスキングゾルが強固に付いて黒色が剥げたあとの補修

ということで、今の私の手持ち時間と勘案すると、9月中旬完成!かなあと思います。やっつけ仕事に走りたい気持ちをなんとかこらえて自分なりに満足いく仕上がりにもっていけたらなあというところです。

補記:
日曜日は休みとなりましたので、夏休み家族サービスお父さんと化しました。 昼間近隣の市民プールに子供を連れて行きました。見た目は日に焼けて健康的になりました中身はぼろぼろです。 更に夜は花火大会に連れて行きました。 ドンドン腹に響く音で仮眠はなりませんでした。
月曜朝から眠いです・・・





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【2008/08/04 09:41】 | 模型-F-1
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Satoshi(Ex.ろどす太)
やはりといいますか・・・仰け反りました。
しばらく固まったまま凝視させていただきました。
インテーク、コックピット、脚周り、各部のエッジ。
細部が織り成す全体のバランス・・・絶品ですね。
完成前のこの状態でこの存在感はヤバイです。
これで増槽&ASMが付いたら鼻血出ます。
最後までじっくり進捗追わせていただきます!


公試
>Satoshi殿
ここら辺りまでくると、手際が悪いというか、段取りの悪い私は、作ってるのか壊してるのか判らない一進一退状態となります。 見ててさして面白くはないとおもいますがもう少しお付き合い下さい。

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