After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
DSC00344.jpg

先日は語りのみでしたが、写真を取り直し再度アップします。 雷電は折り返し地点を通過しました。
排気管を含めたエンジン周りの工作をほぼ終えました。カウルフラップ等は後日です。細かい追加工作は機体塗装後とします。 
尾翼の動翼部を復旧しました。 角度を少し振ったのが...分からんですね。 アンテナ支柱を真鍮線に置き換えました。強度はばっちりです。


DSC00346.jpg

件の3気筒集合の排気管です。うまくつながりました。写真は絶妙のピンボケ具合です。 下面のオイルクーラー?周りは、主翼下面のフェアリングを削り飛ばし、オイルクーラーを造作したあと、プラ板でフェアリングを復旧しました。


DSC00348.jpg

2気筒集合排気管他です。自分的にはOKです。 最終的に横側についてはカウルフラップで大部分が隠れてしまいます。 
コックピットの後ろが未だとっちらかっています。キャノピー固定部とヘッドレスト横の吹き出し?が未了です。


残り、補助翼の復旧、コックピット後ろ周り、キャノピー固定部を片付けたら、いよいよ塗装です。 4月くらいでしょうか、楽しみです。

以 上





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【2007/02/28 13:44】 | 模型-雷電
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ラッキーユダヤ
エンジンの作り込みにビビってしまいました…(汗)。

これで機体に色が入るとすごい事になりそうですね(笑)。

本日、模型屋さんで1㎜ の真鍮線を入手しました。

これで補強工作もバッチリ!

…とはいきませんでした。

なんと、彩雲のアンテナ支柱は断面が楕円形だったのですね(爆)!
どうやって加工しようか…

途方に暮れております(泣)…。




公試
>>ラッキーユダヤ殿
そうなんですよねえ、まずはぺったんこにして、そこから削るというのが常道のようですが、どうやってぺったんこに?? 仕方無しに私はΦ2mm棒からタミヤの一番ごっつい平やすりで削り倒しましたんですが、お勧めしかねます。 ベターな方法を考案願います。
ちなみに手元には10機分くらいのΦ2mm棒が残っていまーす。


ハヤテ
素晴らしい工作技術に再度驚いております。

キャノピーレールもとってもいい感じになってますね。

アンテナ支柱なんですが、私の場合ハンマーで叩いて平板状にし、卓上グラインダーで削ります。
家の中では出来ない作業なんですが、30分とはかからないです(笑)

あれっ? 普通のやり方かも(汗)



公試
>>ハヤテ殿
おはようございます。 色を置いたらですね、結構いい感じになりました。 折り返し地点でペース良好です。

さて、ハンマー?無い。卓上グラインダー?無い。えーっと、普通皆さん揃えられてるんでしょうか??


作左@仕事サボリ中
こんにちは。
超絶技の連続に、ため息がでちゃいます。
ヘッドレストのアーム部分も
手を加えた様子ですね。
排気管の流れるような形に
鳥肌が立ちまする。



公試@仕事休憩時間中
>>作左衛門殿
こんにちは。 お昼休みでございまする。 
排気管は思いのほかうまく出来ました。 ただですね、ペーパー掛けの作業の中で、結構鉛粉を吸ったような? これはやはり健康上宜しくないですよね..

塗装は型紙によるローゼンジーパターンです!(嘘)


公試@仕事休憩時間中
>>作左衛門殿
こんにちは。 
排気管は思いのほかうまく出来ました。 ただですね、ペーパー掛けの作業の中で、結構鉛粉を吸ったような? これはやはり健康上宜しくないですよね..

塗装は型紙によるローゼンジーパターンです!(嘘)

はじめまして
模楽造
この度は私のブログへのコメントありがとうございました。さっそく遊びにきました。
雷電、すごい精密感ですね。
とても真似できませんよ。
こんなのに比べたらホーネットのインテーク回りなんて大したことないなと思っちゃいます。


公試
>>模楽造殿
こんばんは。 
雷電がんばってますが、まだまだ完成は先のようです。亀の歩みなので、たーまに寄って頂けたらありがたいです。
ジェットも好きなんですけど、レシプロのほうが粗が目立たないかなあと(←後ろ向き)。 

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雷電の製作はぼちぼち進んでおりまして、件の排気管は何とか14気筒全て出来ました。 で、携帯で写真を撮ったんですが、しゃっきりしないので口先のみの途中報告とします。 

 


1. 途中状況


3気筒の集合管も含め全14気筒出来ました。 集合部が滑らかにつながるかと心配だったのですが、ハンダが柔らかく、パテ(瞬間)・ヤスリ・ペーパーで滑らかにつながりました。  エンジンが山を越したということで、その他、以下こまごまと作業を進めています。


1) 切り離したままであった尾翼の動舵部(方向舵、昇降舵)をわずかだけ角度をつけて付けました。零戦譲りの滑らかなラインが戻りいい感じです。  


2) アンテナ支柱を製作、取り付けました。 いわゆる「真鍮線を削って」というやつです。 「真鍮線を叩いて平らにして・・・」というのが正しい方法と思うのですが、叩くハンマーも金床も無いので、太めの真鍮線(Φ2mm)から削り出しました。エラい目にあいました。出来はともかく、強度ばっちりです。 機体を安心して裏返して置くことができます。


3) アンテナ支柱を作り替えたのでこれと一体の部品であるヘッドレスト後ろの支柱も手を加えました。エデュアルドのエッチングがありましたが、ここだけエッチングというのも違和感がでそうなのでキットのパーツを股割きしました。 エデュアルドのエッチングは元々フラップを下げたくて中身を知らず購入したのですが、肝心のフラップは無く、計器盤等こまごました置き換え部品ばかりで、未だ開封すらしてません。


4) 部品のないヘッドレストは0.5mmプラ板から切り出して付けました。


と、ここまで書いて、こんなんで分かって頂けんわなあ,面白く無いわなあという気がします。 ボケボケでも写真があったほうがよかったと反省しきりです。


   まあ、取り敢えず次の塗装工程に向け、現在折り返し地点まで来たということです。


 


2. その他


写真の穴埋めにダラダラと書き連ねます。


1) 出張先の広島で中古模型屋に寄ったところ、ずっと探していたドラゴン48のJu188を発見しました。 雷電が一山越して、次は何を作ろうかとムズムズしてきた気持ちにジャストフィットし勢い良く購入しました。 値段5K! 安い! オークションでは7Kしていたのに!何故!  家を出るときよりかばんを膨らませて帰宅、そっとお持ち込みしました。 さらに、でかい箱を積み置く場所も無いので (なら買うな俺!)、ハセ72のJu88、イタレリ72のJu188、マッチボックス72のJu188と4キットを箱イチにして棚に押し込みました。


2) 食玩の「双発機コレクション2」を3箱ばかし買いました。 これまで食玩には興味なかったのですが、He219があるということで購入。 本シリーズは月光、屠竜、ツインムスタング、He219からなり、開封しないとなにが入っているか分からない建前です。 が、ブログの立ち読みによると、「重さでそれと分かる」と。 半信半疑でコンビニで手に持ってみると、確かに重い箱がある。 そこで店員に背を向けて箱を振ってみると、その重い箱だけカタカタ音がしない! これを1箱買ってみると、アタリのUHU!! 味をしめてもう2箱、これもアタリ!!! 出来のいいUHUの144のキットが350円と思えば安いです。


以 上


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



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【2007/02/27 07:46】 | 模型-雷電
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ハヤテ
文章読んでいるだけでも良く分かります(笑)

真鍮線削るの大変だったと思います。

またいい写真が撮れたらUPして下さいね。



ラッキーユダヤ
変な時間に目が覚めて、ブログを覗かせて頂いたら更新!

とても楽しく拝読させて頂きました(笑)。

十分イメージが浮かんできます。

エンジン工作が一山超えたそうで、晩酌のお味は格別だった事でしょうね(笑)。

真鍮線の加工、お疲れ様でした!

彩雲のアンテナ支柱、ニョキっと突出しておりまして、強度に不安を感じておりました。
早速、応用させて頂きます!

Ju188のゲットと共に、人質救出作戦が如き自宅搬入特別任務作戦は、スリリングで心臓によろしくないですが、勉強になりました(爆)!

真鍮線加工のアイデア…、スランプ気味状態から脱出するいい素材となりそうです(笑)。
雷電、いよいよ今後が楽しみになりました。



公試
>>ハヤテ殿
分かっていただけますか、有難うございます。ハヤテ殿のように以前に雷電を作った方ならば、ふんふんとくると思うのですが。 百聞は一見に如かず と。

>>ラッキーユダヤ殿
こんにちは。 晩酌、いいですねえ、しかし、模型と晩酌は相性がよくありませぬ。 調子こいてビールを頂いた後、アンテナ支柱を取り付けるべく、極細の丸ヤスリで取付穴を広げていると、ポキリとおれて、折れたヤスリが後部胴体の中に落ちてしまいました。 しかたない、カラカラと音がする「仕様」とするかとあきらめかけましたが、胴体をしつこく振っていたら、座席の横からなんとか出てきました。
どうもちょっくら酔って力を入れすぎていたようです。 私の場合、ほろよい気分と工作は両立できません。


写真を取り直しました。 近日中にアップし直します。

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排気管製作は大分進み、11/14まで来ました。残り3気筒です。 大分汚らしいですが。
DSC00337.jpg


接着剤があちこちに付くわ、折角塗装していたシルバーは剥げるわ、エンジン部品は脱落するわで、えらくとっちらかっていますが、耐え難きを耐え、忍びがたきを忍び、とにかく排気管を付けることに集中します。 現在、11気筒が付き、残り3気筒となりました。
ちょっと太い?ですが、火星発動機の力強さの模型的表現ということで。(焼鉄色を塗れば幾分細く見えるハズ) 作り方は、色々なご意見を参考にしつつ、結局ハンダ線を曲げて形をつくって、エポキシ接着剤で付けるという一番ありきたりな方法です。 集合管は、メインとなる管をまず付けてしまい、それに枝として残り気筒の短い管を付けていってます。集合部の平滑化は、機体に付けてから行っています。(私レベルではそれしかしようがない)
DSC00338.jpg


残りは、下部に位置する左右の3気筒集合管です。一番の難所です。

DSC00340.jpg


何か取り回しが、実機と微妙に違うと思われる箇所は、現在的視点をもって排気系チューニングを実施した結果である、とします。よく分かりませんが。

もしや2月中に14気筒が全てつくのではという一筋の光明が射してきました。


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【2007/02/20 07:34】 | 模型-雷電
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taki
久々に訪れてみたら
えらいことになってますね。
吉村なみの集合菅、
2本集合も雰囲気ばっちりですよ。

こりゃ3本集合も期待できますね。
せっかくつかんだ技術です。
次回は同長集合のタコマニでお願いします。



公試
>>taki殿
おはようございます。
排気管、なんとなく調子が掴めてきました。集合管もなんとかなりそうです。 ええ、もうこうなりゃ5本でも6本でもヨシムラだろうが柿本だろうが... 調子にのるなっと。  
写真でみると調子外れの管が一本目につきます。要修正。


公試
>>taki殿 追伸:勝手にリンクさせて頂きました。宜しくお願い致します。


ハヤテ
素晴らしい出来ですね。

太さも良いんじゃないでしょうか、
力強い感じが伝わってきます。


ラッキーユダヤ
もう緻密なんてものではありませんね…。

私、スケールの錯覚を起こしそうになりました(笑)。

ハンダ線を使った排気管集合…。

勉強させて頂きました(笑)!




公試
>>ハヤテ殿
おはようございます。太さこんなもんですかねえ、製作者の意図を汲んだフォロー、有難うごさいます。

>>ラッキーユダヤ殿
おはようございます。
あのう、実物はそんな大したもんじゃあないんです。粗が目立たないアングルを苦労して選んでるんです。それから、機体が未だ白いためエンジン周りが暗くつぶれて粗が隠れてます。ほんとそんな程度なんです。
いやほんと。



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最初に告ってしまいますが、今週は、画像なし・進展はミニマムで、駄文のみです。

引き続きの機首周りで、排気管に着手しました。 糸ハンダをまげて作っています。

雷電の14本の排気管は、機体側部に位置する4気筒は1気筒1本の排気管、上部の気筒4気筒は2気筒づつ集合させて、下部の6気筒は3気筒づつ集合させて、それぞれ機体側面へ取り回しています。
さて、糸ハンダによる排気管製作ですが、この集合管が難しそうです。糸ハンダ同士を接着させてパテでスムーズにつなげる!? 2本集合はなんとか出来そうですが、3本集合は自信なし。 糸ハンダは(排気管のような短い長さでは)意外に硬く、かつ接着も難しい、ということでなかなか思うようにいきません。

まずは集合なしの気筒3本を製作しました。1本30分強! 1本の形が出来てエポキシ接着剤(初めて使ってます)で付けると、そのまま硬化させるため、その日の作業は終了です。 つまり3日かけて簡単な3本のみ出来たと。これから2本、3本の集合管となるとどうなることやら。

実は糸ハンダよりよい方法があるのでは?? 例えばエポキシパテを糸状に伸ばして作るとか、銅線でかたどりしてこれにパテで肉付けするとか。 あるいは、丸プラ棒を接着して集合管を作るとか。

本雷電製作の一番の踏ん張りどころとなりました。 今後、毎週排気管1本毎の製作記が延々11週続きまーす。(嘘)

補記:----------------------------
先週・今週と家族で日帰りスキーに行ってきました。いずれの日も、前日に雪が降るという幸運に恵まれました。

つまり、製作が進んでいない言い訳で締めくくりでした。


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【2007/02/12 12:25】 | 未分類
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来ました!
ブラシ
ども、ブラシです!遊びに来ました。
雷電ですか!私の大好きな機体です。これからちょくちょく来させていただきます。
排気管ですが、銅の針金を焼きなまして、ハンダでつけるというのはどうでしょうか?
言いっぱなしになるので、読み流してくださって結構です。


公試
>>ブラシ殿
ようこそです。ちまちまゆるゆる作っています。
ハンダですか...私、金属加工、とくにハンダはカラキシ駄目です。安い半田ごてはもってるのですが。うーむ、弱りました。





sleepy
公試さん、こんばんは。
想像するだに難しい作業ですね。私はB25の機首銃座で同じような問題に悩みました。胴体と機銃をつなぐ蛇腹の弾倉です。かなり目立つ部分。結局、結論が出せず作業は止まったままです。
家内に聞いたら、飴細工でつかう針金状の飴はどうかと。好みの角度で曲げた後は硬化するそうです。見たことがないので半信半疑ですが。

ところでリンクしても宜しいでしょうか?


公試
>>sleepy殿
こんばんは、 リンク喜んで!私もリンクさせていただきます。(実は2回コメント頂いた方には無断で勝手にリンクさせて頂く自分流ルールであります)
さて、飴細工でつかう針金状の飴とは?? イメージ的にはよさげでぴったりそうな。 しかしどこで入手できるものでしょうか??



sleepy
公試さん、ご快諾下さりありがとうございます。
飴ですが、飴細工職人の作品を見ると可能性がありそうな感じですが、通販はなさそうですね。東急ハンズで気長に探すしかないかも。これは忙しい勤め人にはちょっと酷ですね。
思いつきですが、太い光ファイバーケーブルはどうだろうかと調べいます。


ハヤテ
こんばんは、

排気管いろいろ試しましたが糸ハンダが一番楽だと思います
(あくまでも私的ですが)

集合させる部分ですが、目の細かい鉄ヤスリで簡単に
形付けられます。
エポキシ接着剤も2分硬化型にすればあっという間に
固まります。

と、待つのが苦手なセッカチ男、

何故かただいまカーモデラーです(笑)



公試
>>ハヤテ殿
おはようございます。いつもコメント有難うございます。大変励まされます。
さて、排気管、やはり糸ハンダでしょうか。 ていうか、2分硬化型!初めてエポキシ接着剤を使うということでホームセンターで一番安かった300円也を選定した時点で負け誇っていたとは... 硬化まで8時間位かかっています。接着剤だけでも買い直した方がよさそうですね。


公試
昨日初めて「トラックバック」に気づきました。 いまだブログの仕組みがよく分かってません、何でしょう??


masamasa
こんにちは、雷電着々と進んでる様ですね。
排気管、面倒ですよ。鉛線だと操作性もいいんですが、きまった太さしか無いんですよね。やはり半田線でしょうか。カウルフラップ、ぜひ全開で見てみたい。それでは。





公試
>>masamasa殿
おはようございます。
実は昨夜1Hほどトライしたんですが、1本出来て2本気に入らず外しました。折角のエンジン周りのデティールもポロリ。365歩のマーチ(水前寺清子)が響き渡り、涙。 どうやら2月中の排気管完工は無理の状況です。 

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VFTS0014.jpg

前回つらつらと記したところの画像です。エンジンはついてますが、カウリングは仮組みです。カウルフラップがないので正直格好悪いです。
携帯の接写のせいか変なパースがついてて印象いまいちです。エンジンも暗いし。カウリングがちょっと下寄りにも見えるし。
しかしこうして見てみると、エンジンの前にあるこのかたまりは何ね?という感じですねえ。機体を紡錘型とするべく強制冷却ファンをエンジン前方に置いてカウリングを伸ばした基本計画の苦しさがが浮き彫りな感じです。 


VFTS0019.jpg
パーツの状況です。左側がカウルフラップを受けるわっかです。折角一体でつくったのにテープをはったところで切れてしまいました。エンジン装着後に後付けできるようになったと考え問題なし。 右側はカウリング前部です。円錐状のプラ板を内張りしました。仕上げが汚く、鋳鉄のようです。これも実際みえないので問題なし...


しかし、ここまでのところ、前回から進捗がないのはなぜかと申しますと、エンジン前端の整流カバー作り直しの手戻り工事があったためです。以前からふたまわり程小さいのが気になっていたんですが、どうせ見えないしこのまま、と思っていたのです。ところが先日昼間に前部カウリングをかぶせて覗いてみると、以外に見える! 夜、蛍光灯の一方向の光の下での作業と昼間の間接光では、奥まった部分の見え方がかなり違いました。で、ふた周り大きいカバーをつくってかぶせました。
VFTS0021.jpg
調速器(もどき)も併せて作り直しです。

このあと、前部カウリングにリベットを入れ、エンジン周りのコード、パイプ類の塗装ができれば、前部カウリングを接着します。

以 上





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【2007/02/05 07:44】 | 模型-雷電
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ハヤテ
せっかくの超絶エンジンですので

カウリング外した状態で仕上げませんか?





公試
>>ハヤテ殿
こんばんは、確かに前部カウルをつけて横だけ見せるよりカウルなしで前からみたほうが見栄えするんですが、そうすると調速器まわりのでっち上げが辛いです。 
ここは男らしく、毅然と、却下させていただきます、ゴメンナサイ。

雷電ですか!
ラッキーユダヤ
わざわざ拙者の面白くも何ともないブログにご来訪下さり、感謝申し上げます。

過去の記事を拝見させて頂きましたが、妥協をなさらぬお姿に感銘を受けました。

私など、すぐに妥協する技なし「ソウルモデラー」なので…。

また、ご家族を大事にされながらの製作活動には大きく心を動かされました。

やはり、私など足下にも及ばない技量をお持ちでいらっしゃると思います。

カウリングで見えなくなるエンジンをあそこまで手を加えるなんて…。

「コックピットでトランプができる」雷電、これからちょくちょく覗かせて頂いて、励みにさせて下さい!(笑)



ラッキーユダヤ
お邪魔しましたが、驚きました。

今にも唸りを上げそうなエンジン、細部のディテールに圧倒されました。

技なしソウルモデラーの私には到底マネできません!

ちょくちょく覗かせて頂いて、励みにさせて下さい!





公試
>>ラッキーユダヤ殿
おはようございます。 拙い私もソウルフルに、かつゆるゆると頑張りますので、たまに覗いてみてください。多分1ヵ月後も同じような絵を乗せてますーーー

家族を大事に?? そうか、伝わる人には伝わるのねん! 奥さん!読んでるか!俺は家族を大事にしてるんよ!子供!読んでるか!(な訳ない) お父さんは遅くにおきて、プラモを作ってるだけちゃうでーー!





作左
こんにちは。
せっかくのエンジンにカウルをかぶせるのは
残念ですね。
写真をアップで拝見すると
今さらながらテクニックの凄さに驚かされます。
完成が本当に楽しみです。


公試
>>作左衛門殿
おはようございます。
私自身このまま完成すればと思うのですが、いま大きな壁にあたっております。完成するのでしょうか??

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