After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
静岡を逃し、残念無念です。気持ちを新たに、再度前進を開始します。

ホビーショーのメーカー展示では、スペシャルホビーの72ビゲンのパーツが展示されていたようです。「近日発売」とな。立ち止まっている暇はありません、前進あるのみです。

現状です。静岡に向け、持っていく機体の仕上げに注力していたので、前回とほとんど変わってません。

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レジンのシートの塗装を済ませ、さっさと付けてしまいました。こんなものは後回しでいいんですが、再スタートの気分を盛り上げるべく。

レーダーはいくらかデティールを追加しています。もう少しです。

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下面です。
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箱組の補助翼を削っていたら穴が開いてしまったので、プラ板で埋め、パテ埋め中です。

完成目標は7月末です。秋~冬に上述のスペシャルホビーが出てしまうと、一気に萎えて完成が危うくなるので、それまでが勝負です。
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【2018/05/18 06:36】 | 模型 - viggen
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viggenの現況。結構、白いプラ板細工がふえてきました。
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機首のレーダーは、こまかな機器を追加しているところです。
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メインのお皿はこんなもんですが、この後ろにもう一枚お皿を作る必要があります。ちょっと首が長いような感じですが、お皿を追加して、首根っこに機器をつけたしたらちょうどよいバランスになる、はずです。

カナードは筋彫りをしてとっとと付けてしまいました。特にコメントなし。
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フラップだかエルロンだかは、これまたプラ板で作りなおしました。
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というのも、裏側のアクチュエータカバーが微妙に違ってまして、修正するより作り直したほうがすっきり仕上がるかと考えました。といってもまだ作ってませんが。
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ゴールデンウィークは、ビゲンを一休みし、静岡遠征に向け、持参する機体の若干のアップデートに忙殺される見込みです。

【2018/04/25 20:54】 | 模型 - viggen
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スペシャルホビーが72でビゲンを出す!? まずい、急げ!

悩む暇があったら手を動かせ!時間はない。ということで、どんどん進めます。
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(1)尾部の復旧はおおよそできました。(細かいデティールが残っています) マエストロのエンジンノズル自体は大した出来ではなかったので、被害は最小限です。
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(2)主脚庫にちょこっとデティールをつけました。さらに構造を詰めたあと、配管を作る必要があります。これがしんどい。先は長い、いそげ!
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(3)レーダをぼちぼち作り始めています。左右・上下丸見えなので、気合いを入れて作らねばなりません。いそげ!
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ここまでおおよそ40Hを費やしており、残りは50Hくらい、ゴールデンは静岡の準備に充てますが、それでも6月末には完成するハズという、絵に描いた餅具合です。ほんまかなあ、自分でもちょっと見積もりが甘いように感じます。

【2018/04/18 20:55】 | 模型 - viggen
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bad news! なんと、スペシャルホビーから72でビゲンが出るらしいやないですか。
先の48のスケールダウン版でしょうか。折角苦労してエレールを仕上げて「スペシャルホビーですか、早いですね」なんて言われちゃ目も当てられんです。というより、スペシャルホビーに遅れをとっては仕上がり的に厳しい状況は必至です。

辛いのう。

【2018/04/15 19:03】 | 模型 - viggen
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むむっ!
XJunで〜す
困った事態ですね!

一頃AFVでも中国製品がワサワサと出まして、
スクラッチネタ(手を出さない)
レジンキット(円高で買ったけど熟成)
A社でインジェクション出る (買ったけど積んだ)

D社でまた出た (やはり買って積む) ← イマココ

(/ _ ; )


sea trial  (公試)
>XJun殿
そもそもviggenなキットを買ったのが、スペシャルホビーの48キット発売に触発されてのことなので、スペシャルホビーに文句を言える筋合いのものではない、速やかに作る、のみです。
先を急ぎます!

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先の排気口パーツの付け間違いと前後しますが、週末は、機体下面の工作を進めました。
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ja型で一式追加された動翼のアクチュエータを再現するのにあわせ、パイロンを兼ねる他のアクチュエータのカバーも付けました。言葉では伝えにくいですが、





まず、一番外側のパイロンを兼ねるアクチュエータカバーですが、キットのパーツが主翼下面のカーブにさっぱり合わなかったので、プラ材でスクラッチしました。

その内側、またまたパイロンを兼ねる長いカバーは、これはキットのパーツが使えました。

さらにその内側が、ja型で追加されたアクチュエータのカバーです。当たり前の如くスクラッチ。なぜにパーツが用意されとらん!

一番内側のアクチュエータカバーはキットそのままです。

一番外側のアクチュエータカバー位置の主翼前縁には、紡錘型のアンテナがあるのですが、整形が面倒なのでプラ材に置き換えました。

この一連の工作のあと、排気口が上下間違っていることに気付きました。写真で、下面の排気口が正体不明の板で半分塞がれているのがわかりますが、正しくはこの板が上側にきて、下側の排気口はクリアにならんといかんわけです。
変な設計やなあ、とは思っていたのですが…… 普通気づけよ!
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現在、キットのパーツを使って排気口を復旧中です。今週末にははなんとか。

【2018/04/10 18:59】 | 模型 - viggen
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