After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
なんともまあ、残念な結果に終わりましたねえ。予選でコースレコードを出したり、フロントローを独占したり、と磐石、無敵の雰囲気だったのですが。

まだ、その時ではなかった、ということで、来年に期待しましょう!
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【2017/06/19 18:57】 | 未分類
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taki
異音がする、ってラジオコール
続いてたけど、テレメーターに
異常なしってやってましたね。

故障につながる感覚や、原因
なんかがつかめるかどうかが
経験なんでしょうね。

残念。


公試
>taki殿
成る程、そこいらあたりが経験の差、ということですか。 トヨタも結構長くレースやってるんですがね~。
来年こそは!

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今週末は、いよいよルマンです。
毎年書いているよう気もしないではないですが、今年こそは、トヨタに勝って欲しい!

wec1,2戦を連勝し、先日の現地テストもバッチリ!
https://s.response.jp/article/2017/06/05/295724.html

でもって、今年は勝負の三台体制となれば、負けるはずがない!というより、1-2フィニッシュや!

マツダが787bで勝利したのが1991年とは、なんとも月日の経つのは早いことよ。26年ぶりの日本メーカーの勝利まで、あと一週間!!

【2017/06/11 19:40】 | 未分類
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ki-51の続き

このキットは、外面のスジ彫り、リベットにくわえ、コックピットも多くの部品で再現されており、40年前の当時としては非常に良くできたキ
ットであったろうと思います。
これ程迄に頑張っていたニチモが、どうして脱落してしまったのか、残念でなりません。

コックピットですが、現在の目で見て修正すべきは、まずは、内面形状です。胴体内面が円形ではなく、主翼フィレットに合わせて裾広がりなため、フロアパーツと胴体内面に大きな隙間が空いてます。これを無視して、胴体内面にプラ材を貼り付けて「胴体内面構造を再現しました」という作品も結構拝見しますが、個人的にちょっと抵抗あるところで、私は個人の嗜好として、胴体内面を円形に戻し、フロアとの隙間を無くしました。

フレームは途中です。
最終的には、「見えん!」というオチになろうかとおもいますが!それはそれ、なかなか良い気分です。

これから、シートや、無線機など、艤装パーツを付けていきますが、キットのパーツは悪くはないものの、平成29年の目で見ると、やはり物足りないので、かなり自作せんといかんなあと覚悟しています。

やはりそれなりに手がかかりそうです。


【2017/06/09 19:39】 | 未分類
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とりあえず無駄に長い文章のみ。写真はおって。

静岡に行ってきました。あっという間の(前入りを含め)三日間でした。

クラブは6名での参加でしたが、会長のフルスクラッチ、Mさんの私には機種名すら解らん水上機、Tさんの超絶4重反転、Hさんの見事な艶あり塗装のトムキャット、Eさんの鯉のぼりのような3Dスクラッチ機、そして私の下品な開陳もの、と多様な(ばらばらな)展示に、それぞれお客さんからいろんな反応があって興味深かったです。

まあ、一番人気は断トツで4重反転タイガーモス号でありまして、それこそ老若男女、濃い人、薄い人、洋の東西を問わず、あらゆる人がポカーンと見入り、説明を求めてこられました。店番を預かった作者でない私ですら10回以上説明させて頂き、その都度、スゴイ!と称賛頂きました。

さてわたしは、下品な開陳ものmi-24と子供受けを狙ったペラ回転の二機、そしてこれまたウケ狙いの微妙な関係の旅客機二機、合計五機を持ち込みました。mi-24は若いモデラーに、ペラ回転は子供に、旅客機は極一部の方に受けてました。mi-24はやはり王道飛行機モデラーの方には、そもそも下品、かつ見えん!ということだろうと思います。
 2017051705070000.jpg
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作品にはそれぞれ大判の作品カードを用意しましたが、これは正解であったと思います。とにかく会場は作品が多いので、普通に展示していても一般の方にはそれがなんなのかわかってもらえません。 あのクラブのあの人の作品が見たい、というものか、或いはTさんの超絶4重反転のようなオーラを放つものでないと、なかなか伝わるものではありません。US-2のペラが回っていても普通気がつかないんです。説明をよんで、「えっまわってたの?」とペラの前に手を伸ばしたくなるかざす方が専らでした。(ちなみにペラの風は後ろ向きなので、てをかざしてもわかりません)

静岡は作品の幅が広く、数も無茶苦茶に多いので、どの作品がどれだけ手が入ってて見るべき作品かなんて、クラブ、作者、機体、キットに対する予備知識が無いとまずわからないのが実情と思います。飛行機模型では、見事な金属塗装とか、綺麗でカラフルな塗装とか、電気仕掛けものとか、開陳ものとか以外は、それこそ山のような作品に埋もれてしまいます。静岡は、良く手の入った作品について作者の方と語らうクラブの展示会、或いはUAMCのような場とは根本的に違うなあと。静岡には静岡にあった模型がある、と感じた次第です。

今回の最大の収穫は、ネットでやり取りさせていただいた方と10年越しの会合を果たすことができたことです。にこやかな紳士、スマートな社会人、そしてどうにも愛国ヤ◯キー、とネットでの印象通りでびっくりでした。また、jさんや、tさんと久しぶりにお話しできました。(とにかくせわしなくて、作品を囲んで模型談義とはいかず、その点残念ではありました) そんな中、Xさんとは会合すら出来ず、まことに後悔至極です。まあ、お互い元気で模型を続けていれば、次こそは。

メーカーブースは、新製品の発表という点では低調でした。たぶん飛行機に限らず。モデラーはもっと散財してメーカーを支えんといかんですな。


次は晩秋のクラブの展示会になります。明日からと言わず、今晩から頑張りましょう!

【2017/05/16 17:35】 | 未分類
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m(._.)m
XJunで~す
メーカ展示は欲しくなるのでタミヤのMMのみに止め、合同展を何周かしたんですがお会いできずあいすみませんでした。
m(._.)m

後図を期すことといたしましょう。


シミヤン
SHSお疲れさまでした。
また、色々とありがとうございました。
いやいやスゴイところですね。
よくぞあのブースにおられて酸欠になられなかったものだと感心しています(笑)
あれだけの人々が広いとはいえほぼ密閉された空間にいるわけですから
空気が少なくなるんではないかと思いました。
(息苦しく感じ西館戻ると安心しましたもの(笑))

いくつかのブースを回ってみて思ったんですが
個々の作品を単体で見ると超絶作品かもしれませんが
同じような超絶作品が前後左右に多数並べられていると
観るほうも感覚がマヒして感動しないというか流してみてしまう状態になると思いました。
何かインパクトがないと食いつきませんね。
これは個人的な見方かもしれませんけど・・・

自分の技術は棚に上げ生意気なことを書いてしまいましたm(_ _)m

またお会いできるといいですね。


ラッキーユダヤ
長らくご無沙汰申し上げております
現地ではアルコール漬けで申し訳ございません
でした(汗)
公試様と判明した途端、弾かれたように起立
直立不動となりました(笑)
お目にかかれて光栄でした。




公試
>XJun殿
お疲れ様でした。今週は長くてつらいです。
会場ではご挨拶出来ず、残念至極です。お互い、顔が分かって無いんで、自クラブの店番してるタイミングに限られますんで、難しかったですね。
まて、次の機会に是非!



公試
>シミヤン殿
お疲れ様でした。
私も去年初めて参加したくちで、偉そうなことは言えないんですが、静岡には静岡の模型がある、ということだろうと思います。良く手の入った72の小品を持ち込んでも、有名クラブの著名なモデラーというような看板でも無いと、なかなか皆さんそれを発見はしてくれない。私は静岡を悪く言ってるんでは決して無くて、静岡は目出度いお祭りということで、華やかで賑やかな作品が合っていると感じたのです。

来年に向けて早速頑張りましょう!


公試
>ラッキーユダヤ殿
お疲れ様でした。
会場で急に立ち上がられたので、びっくりするわ、恥ずかしいわ、汗が出ました。
今後とも宜しくお願いします。

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ゴールデンウィークということで、DVDをレンタルして見ています。模型の話題は皆無です。

「スターウォーズ」シリーズ最高とテレビCMで謳っていた「ローグワン」を見ました。ネタバレになりますので、問題ある方はパスねがいます。

確かに、エピソード4の前日譚という設定は面白いし、AT-ATやAT-STが走り回るのもよし。でもね、主だった登場人物がことごとく死んでしまうってそりゃないわ。
わたしは、スペースファンタジーを見たかったのよ、シリアスな戦争映画を見たかったんじゃあない。帝国の最強兵士が小さな熊野郎に丸太でやられてしまう、そりゃ無いわなあと思いつつも、ハッピーエンドに拍手してしまう、AT-ATを倒すにはわざわざ股間をくぐってワイヤーを絡める、それがええんやないですか。誰が機銃で脚を撃てと?

一応当初の目的を果たし希望を繋いだ、というエンディングですが、そこに至る過程としてみんな死んでしまうというのは、夢も希望もない!

エピソード1~3の政治談義にすら違和感を覚えた私には、この「ローグワン」は違和感というよりは全くの別物でした。

【2017/05/06 21:21】 | 未分類
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