After having finished Mig-25, I intend to start Hasegawa's P-40.
びっくりしました、勝っちゃったよ、W杯!素晴らしい!
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【2018/06/19 22:55】 | 未分類
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とうとうトヨタのが勝ちました!ル・マンにおいて、1,2フィニッシュ!

終わってみれば、一度も1,2位を譲ることのない、危なげの無い勝利でした。二年前のこともあり、最後の最後までわからないル・マンですが、今年ばかりはひやひやすることなくはしりきりました。

最後は中嶋と小林というのは、狙っての事だったのでしょうか?

トヨタの長い戦いはとうとう大きな実を結びました。今年はアウディに加えいよいよポルシェもいない孤高の戦いでしたが、それもここ数年のトヨタの戦いぶりがあってのライバルメーカーの撤退であったものと思います。

本当におめでとうございます。

タミヤさん! 1/24出してね~!


【2018/06/17 22:11】 | 未分類
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やたら長いです。

viggenのゴールが見えてきた??ということで、次を模索中です。凝った工作は飽きてきたので、あっさり気味のキット、機体から物色するに……
いろいろありまして、その妄想過程が一番楽しい訳ですが、今一人で一番盛り上がっているのがこれです。

20180615075211ac0.jpg


サニー1/144のツポレフtu-22m2バックファイヤー! なぜに平成30年にわざわざこのキットか?というのは説明のしよぬうがありません。カッコいい、作りたい、それなりの⏱️でできそう、そんなところです。

キットは中古模型屋で2kくらいで購入しました。オークションをみても、まあそんなもんかなあと思います。(8k!の値付けをされている出品者もおられますが、流石にそれはちがうだろう、と。)
平成な方にはサニー??でしょうが、昭和な人間には懐かしいメーカーです。日本で企画、設計をして、韓国で金型を作ってという、今で言うファブレス的なメーカーであったように思います。 ラインナップはしぶく、というかニッチ狙いで、1/144 でB-52,tu-22m,1/100でF-14,15,Mig25 1/48でch-60,1/72でロッキードベンチュラ、エタンダールといったところでした。

当時はそのニッチさについて行けず、(主流から外れた変わったキットばかり)と受け取っていたのですが、50を過ぎて自分がニッチにになりつつある今では、「なんとも素晴らしいラインナップであったなあ!」と感心しています。

さて、tu-22mですが。
キットは冷戦の末期?に、世界で初めてバックファイヤーをモデル化したものでした。
出来は? そこそこ良くできています。主要なディメンジョンは正しく、プロポーションも概ね良好のようです。
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一点、コックピットとインテークの間の胴体が四角い! なぜに丸く無い? 当時は正面から見た写真が無かったのでしょうか。まあ、これは四角い肩を削ればなんとかなるでしょう。
細部は流石にそれなりです。デティールアップの余地大、と前向きに受けとります。
大きさが程よいです。72のジェット戦闘機の大きさです。
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これより大きいとなかなか完成せず、小さいとやる気にならん、私にはジャストサイズなキットです。

さて、どうつくるか、ですが、ネットで作品を探しますと、フラップダウンさせた見事な作品に行き当たりました。成る程、やはり可変後退翼は前進位置でフラップダウンですよね~!
搭乗用ハッチ四式を開位置というのはどうでしょうか。トランペッターの72のパクリになりますが、f-111のようにガルに開くハッチが前後に並ぶ様はかっこええ~!この場合、コックピットを自作せねばなりませんが、144なのでさらっと出来る、はず。(イメージ)
あとは、スジ彫りが疎でさみしいので彫り足す、それからこまかな修正というところです。全体工数40H,2ヶ月コースとみました。

viggenを7月中に完成させ、8月・9月で一気に作り上げる!かなりな妄想ですが、内心の自由は憲法で保証された権利です。おのれの妄想は好きに膨らませます。

来週あたりにはころっと心変りしているかもしれませんが。




【2018/06/15 18:49】 | 模型ーtu-22m
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お尻回りの工作です。

下面のエアブレーキは開位置とします。(上面は閉位置) 実機のエアブレーキのレセスは3つに分かれているので、プラ材で仕切りました。
2018061107521335c.jpg

真ん中は開閉用の油圧シリンダーが収まるスペースです。仕切ったそのままです。センター寄りの区画は軽め穴の開いた板で埋めらているので、それらしく再現しました。外側の区画はよくわからんデティールで再現できんわ、と割り切り、単に閉板で埋めました。

ベントラルフィンです。
20180611075229ffd.jpg

キットのパーツは翼断面となっていますが、写真を見ると先端だけ尖らした平板のようなので、プラ板で作り直しました。製作途中機体を机に置くと出っ張ったベントラルフィンがコツコツ当たり取れてしまいますので、金属線を二本仕込んで強固に固定しました。

だいぶできました。今月末に機体塗装、が目標です。



【2018/06/13 05:50】 | 模型 - viggen
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5月のサボリが効いたか、或いは72のviggenというのがあまりに同時代性を欠くということか、カウンターの回転がしぶく悩ましいところですが、かといってハセガワF35なりを買ってきて新たに始めるようなショーマンシップも持ち合わせておらず、ちょこちょこ寄り道しつつもこのままviggenを完成までつづけます。
ちなみに、現時点で約70%の工程を消化しており、残りは40h弱、7月末に完成見込みです、このまま順調にいけば、ですが。

レーダーを塗装しました。
20180611072639f83.jpg


201806110726527ab.jpg


本来はケーブルを敷設した後に塗装するべきところですが、ケーブルの材料である0.3mmのソフトワイヤーを切らしてしまい、慌ててネットで注文したものの、到着を待つ間に出来ることをと、塗装した次第です。

機器はベースとしてタイヤブラックを吹きましたが、もっと明るくてもよかったですなあ。まあ、この後塗り分けていくので、現時点ではこのまま進めます。

実はちょっと飽きてきました。停滞、頓挫せぬよう、ペースを落とさずどんどん先を急ぎます。


【2018/06/11 05:58】 | 模型 - viggen
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